【X】韓国人YouTuberが京都の飲食店で二重価格疑惑を指摘→トレンド入り炎上も店長は「完全否定」語った主張

【X】韓国人YouTuberが京都の飲食店で二重価格疑惑を指摘→トレンド入り炎上も店長は「完全否定」語った主張

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1: SnowPig ★ 2026/07/14(火) 18:06:46.25 ID:??? TID:SnowPig
登録者数約50万を超えるある韓国人YouTuberが7月12日、自身のチャンネルに投稿した“京都での二重価格疑惑”という動画が、物議を醸している。
このYouTuberは7月12日夜、「本当にこんなことある? 日本の飲食店で、二重価格のせいで『日本語のメニューをください』と言った時の日本人の反応ww」(編集部にて日本語訳、以下同)というタイトルで、YouTubeに動画を投稿。京都観光中に訪れた日本料理店での出来事という内容だ。
「動画で、YouTuberと知人の中国人女性は、当初渡された英語のメニューを見ながら”一番安いのがすし3貫で2000円”と言い、まぐろ寿司3貫が1800円、税込で1980円となっていることを紹介。その後2人はスタッフに日本語メニューが欲しいと言い、スタッフは彼らが日本語を話すことができるのか確認した後、日本語メニューを渡しました。すると2人は英語と日本語という2つのメニューを比較し、英語版にはない一品料理があるのを見つけ、“日本語メニューで最も安いメニューは500円。二重価格だ!”などと指摘したのです」(WEBライター)
たしかに昨今観光地では、観光客の増加で市民生活が脅かされるオーバーツーリズム問題を受け、「二重価格」導入の動きはある。
たとえば姫路城は2026年3月1日から18歳以上の姫路市民と、外国人を含む市外からの来訪者で料金を分ける「二重価格」を導入。
市民は従来通りの1000円、市外客は2500円に値上げされた。
また京都市は26年3月、市内路線バスの運賃について、現行の均一運賃区間230円から市民は200円に下げ、市民以外を350~400円に値上げする「二重価格」方針を示しており、27年度中にも実施を目指す構えだ。
前述のYouTuberの動画は約90万回再生され、コメント欄には《外国人には高価に売ってるんだ?》《それは10~20年前、東南アジアで経験したことなのに。日本であんなことをするなんて…驚くね》といった批判が続出。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/27d9151ccd8a3ee1c0ddca8cc47b6efe39949797

引用元: ・【X】韓国人YouTuberが京都の飲食店で二重価格疑惑を指摘→トレンド入り炎上も店長は「完全否定」語った主張

3: 名無しさん 2026/07/14(火) 18:09:00.58 ID:tcUUv
もっと広めて観光客を減らそう

4: 名無しさん 2026/07/14(火) 18:09:03.06 ID:GU28V
なら日本語で注文しろよ

5: 名無しさん 2026/07/14(火) 18:10:22.44 ID:n20Q2
まず日本に来るんじゃねーよ😡

6: 名無しさん 2026/07/14(火) 18:11:47.24 ID:8Nhv1
わざわざ外国人の為に設備投資してるんだから二重価格でもいいじゃねーか

7: 名無しさん 2026/07/14(火) 18:13:00.00 ID:n8zGT
祖国で糞食ってろペク笑

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