発達障害がある女〇児〇がいじめ受けたことをめぐる裁判 大阪高裁も児童側の訴え認めず

発達障害がある女〇児〇がいじめ受けたことをめぐる裁判 大阪高裁も児童側の訴え認めず

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1: セレノモナス(福島県) [US] 2026/07/16(木) 17:10:41.10 ID:ldeELZBF0● BE:567637504-PLT(56555)
7/9(木) 21:11配信

 大阪府堺市の市立小学校に2019年(当時小学4年)まで通っていた発達障害のある女性と母親が、同級生からいじめを受けていたにもかかわらず、学校などが適切に対応しなかったとして、
市などに損害賠償を求めていた裁判で、大阪高裁は女性らの訴えを棄却した1審判決を支持し、女性側の控訴を棄却しました。

 訴状や市の第三者委員会の報告書などによりますと、堺市内に住む10代の女性(現在高校生)が、市立小学校に通っていた小学3年から4年の間(2018年~2019年)、
同級生から交換ノートの名前を塗りつぶされたり、靴に小石などを詰められたりするいじめを受け不登校となり、その後、転校しました。

 女性は2017年に発達障害(ADHD)と診断されるなど対人関係の問題が度々発生していたのに、学校側が発達障害の特性を踏まえた対応をしなかった上、
いじめに対する認識が不十分で防止対策をとらなかったとして、堺市と同級生らに165万円の損害賠償を求め2022年に訴えを起こしました。

 2024年に同級生らとは和解が成立する一方、堺市側とは和解が成立せず、大阪地裁堺支部は去年9月の1審判決で
「教師らは原告の発達障害の特性を踏まえながら、いじめの調査をして再発防止のための措置をとっていた」などとして、女性らの訴えを棄却しました。

 女性側が控訴し、大阪高裁は9日の判決で
「教師らは専門家の指導・助言を受けるなどし、女性側の問題に対応していたものということができる」などとして1審の判決を支持し、女性側の控訴を棄却しました。

 女性の母親は、判決後の会見で
「判決は到底納得できず、障害者教育というものを司法にもっと理解してもらいたい」とコメントし、上告についても検討するとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc633a1a9e0a19b3f15380931cfd00d378ed75d6

引用元: ・発達障害がある女子児童がいじめ受けたことをめぐる裁判 大阪高裁も児童側の訴え認めず [567637504]

4: アコレプラズマ(北海道) [US] 2026/07/16(木) 17:13:40.24 ID:asTToohQ0
下級なんだな

5: フィシスファエラ(新日本) [US] 2026/07/16(木) 17:18:19.84 ID:1yCFiI550
無理に普通学級入れるから

6: ニトロスピラ(茸) [ニダ] 2026/07/16(木) 17:18:59.64 ID:tbs/qa560
インクルーシブ教育とかやるからだろ

7: デスルフレラ(東京都) [CA] 2026/07/16(木) 17:20:38.95 ID:ogWj98vc0
ざまぁ♪

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