【芸能】木村拓哉、大阪・通天閣前に“タクシー”で現れ沿道大熱狂 エスコートされた倍賞千恵子「もう最高。上手なんです」

【芸能】木村拓哉、大阪・通天閣前に“タクシー”で現れ沿道大熱狂 エスコートされた倍賞千恵子「もう最高。上手なんです」

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1: 冬月記者 ★ 2025/11/12(水) 20:06:25.52 ID:SRBtnwz59
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d82e408920869d2d84def695cdc5ab9831fd0c5

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木村拓哉、通天閣前に“タクシー”で現れ沿道大熱狂 エスコートされた倍賞千恵子「もう最高」

 俳優の倍賞千恵子(84)、木村拓哉(52)、山田洋次監督(94)が12日、映画『TOKYOタクシー』(11月21日公開)のイベントで大阪・通天閣前に登場し、大熱狂となった。

 「通天閣タクシーセレモニー」と題されたイベント。夜に輝く通天閣前の通天閣本通商店会に、木村が劇中のタクシーを運転し、助手席の倍賞をやさしくエスコートした。

 車を降りると、ピンクのカーペットを仲良く腕を組んで歩いた。この光景に、沿道は大歓声となった。

 倍賞は「こんなふうに通天閣を眺めるなんて、信じられません」と感慨深げ。

 木村の運転について「もう最高。上手なんです」とにっこりで、木村は「まさか通天閣本通商店会に宇佐美タクシーでお邪魔させていただくとは思っておりませんでした」と続き、最後は商店街の店へ「お邪魔しました」と感謝を伝えた。

 山田監督は「今夜はひときわ、通天閣がかっこよくきれいに見えますね」と目を細めていた。

 同作は、フランスで初登場新作1位を獲得、2022年に日本でも公開されヒットしたフランス映画『パリタクシー』が原作。昭和から平成、令和と、日本に生きる人々を長年描き続けてきた山田監督が、刻々と変化する大都市・東京を舞台に、人生の喜びを謳いあげる、感動のヒューマンドラマ。

 毎日休みなく働いているタクシー運転手の宇佐美浩二(木村)。娘の入学金や車検代、家の更新料など次々とのしかかる現実に、頭を悩ませていた。そんなある日、浩二のもとに85歳のマダム・高野すみれ(倍賞)を東京・柴又から神奈川・葉山にある高齢者施設まで送るという依頼が舞い込む。

 次第に心を許し始めたすみれは「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがあるの」と浩二に寄り道を依頼。東京のさまざまな場所をめぐりながら、たった1日の旅が、やがて2人の心と人生を大きく動かすことになる。

引用元: ・【芸能】木村拓哉、大阪・通天閣前に“タクシー”で現れ沿道大熱狂 エスコートされた倍賞千恵子「もう最高。上手なんです」 [冬月記者★]

2: 名無しさん@恐縮です 2025/11/12(水) 20:07:18.52 ID:/eJ7UyLA0
山田幼児すげえな

100まで生きそう

3: 名無しさん@恐縮です 2025/11/12(水) 20:08:09.79 ID:lYiQ2K0t0
そのまま飛田新地へ連れていけよw

4: 名無しさん@恐縮です 2025/11/12(水) 20:08:56.54 ID:26S2HI480
さくらがもう84歳かあ

5: 名無しさん@恐縮です 2025/11/12(水) 20:10:06.87 ID:bxYcH+400
脚短っ

6: 名無しさん@恐縮です 2025/11/12(水) 20:10:28.47 ID:mwi+DIcj0
あんなところに来て大丈夫?
天王寺動物園行った時、外のコインパーキングに明らかに人のしたウンコと「それで拭いたんだろうな」って感じの引きちぎったタオルが落ちてた
動物園の中のほうがきれいだった

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