目が覚めて、「夢じゃなかった」と思いました。
この判決を受けて暮らしていくには、私は少しでもポジティブに考えたい。ため息ばかりついてても何も変わっていかない。
「過失で起訴」と受けた3年半前と同じ、空を見上げた。その後の訴因変更、一審判決の喜びは、今となっては幻なのか……。
悔しさは当然増している。
制御困難な高速度を立証するためには、同型の車で、同速度の事故現場での実証実験が必要??? そんな無理な話はない。
担当検事は、それは不可能なことだと言われた。あとは、高性能なシミュレーションを使うという話しもされたが、果たしてそれが適用されるかは疑問はある。なぜならば、今回、プロドライバーの証言すら認めなかったからである。
このような高速度を体験できる人は限られている。一般道でこの速度で実証実験をやれると本気で裁判長は考えているのか。ここは日本だぞ、と言いたい。ならばドライバーは加害者がすべきだし、ぜひ、助手席に裁判長は座っていただきたいと思う。無理難題を突きつけられたとしかいいようがない。
高速度を出し、目の前に危険が迫った時、ハンドルを切ったりブレーキを踏むことは道路を逸脱する可能性があり、危険運転に繋がるのでそのまま真っ直ぐ突っ込むのですよ、というメッセージをこの裁判長は国民に送ったのだ。
194キロという速度で一般道で走ってみて欲しい。信号が見えた瞬間、そこが黄色もしくは赤である時にブレーキを踏んでみて欲しい。きちんと停止線で止まれるのか。それがなされれば、その車は制御出来てると言えるかもしれない。その走行が制御出来てるという証拠の提示も必要だと思う。
https://i.imgur.com/OWGSNha.jpeg
引用元: ・大分時速194kmの遺族「平塚浩二裁判長は車カスの玉田康陽の車の助手席に乗って194kmを経験しろボケ」 [866556825]
>平塚浩二裁判長
生い立ち、経歴を見ると人として相当問題があるように思う
こういう判事という役職につけておくのは犯罪でもある
無いわー
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