2026年1月23日 06時00分
超短期決戦となる今回の衆院選(27日公示、2月8日投開票)は、衆院解散の4日後に公示という過密日程のために、本来なら同時に行われるはずの最高裁裁判官の国民審査の期日前投票の開始日が後ろにずれる。
衆院選は公示翌日に期日前投票が始まるが、国民審査は2月1日から。今月中に期日前投票をした場合は国民審査の投票ができず、もう一度投票所に足を運ぶ必要が生じるため注意が必要だ。
◆審査を受ける裁判官の名前を印刷した投票用紙が必要で
◆法改正で投票できる期間をそろえたのに
引用元: ・1月中は「最高裁裁判官の国民審査」に投票できません 高市首相が仕掛けた「超短期決戦」 要注意の期日前投票
選挙公報も間に合わないことが多いしこんなん言ってたらキリがないわ
誰か罷免されるようなことでも起きない限り、制度が見直されることはないと思う
そういう意味では、一番前の裁判官に×つけて罷免目指すキャンペーンでもした方がいいんじゃないかと思わんでもない
けっこう金もかかるしな
コメント