2月8日投開票の衆院選で宮城5区から立候補を予定している日本維新の会の新人境恒春氏(46)は21日、維新に離党届を
提出した。境氏は元立憲民主党宮城県議。
新党「中道改革連合」に移籍して出馬を目指すとしており、立民側と調整を進めている。複数の関係者が明らかにした。
宮城5区は、自民党の小野寺五典税制調査会長が立候補を予定している。
(以下略)
共同通信 1/21(水) 14:56配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/77c42592802ab191cc0fc9db3aebbd19decd7f5f
----------------------
!jien
コメント