1189人から回答が寄せられました。
まず回答者の年代は、男女とも50代と60代が多くを占めました。
アンケート結果は「評価しない」が全体の75%、「評価する」が25%で、評価しない人が評価する人の3倍となりました。寄せられた意見を紹介します。
評価しないと回答した人の声です。
村山市の60代男性「立憲も公明もやりたいことが一致しているとは思えない。数を意識しているだけ」
山形市の70代男性「唐突すぎる。両党の党員に浸透しないまま共倒れするのでは」
中山町の40代男性「選挙で勝つための新党結成にしか見えない」
山形市の30代男性「自民党を批判するだけの政党なら国会に必要ない」
長井市の60代女性「“中道”の意味が分からない」
山形市の60代女性「あまりにも急でトップだけの話し合いで決まったとしか思えない」
急転直下の新党結成や両党の考え方の違いに疑問や戸惑いの声が多く寄せられました。
一方、「評価する」と回答した人の声です。
山形市の30代女性「“与党の好き放題”のような国民が置いてけぼりの政治が変わるきっかけになってほしい」
鶴岡市の50代男性「理解はできる。政党は常に政権を目指すべき」
天童市の60代男性「小さな政党がたくさんあっても意見が集約できない。与党と対峙できる勢力が生まれることで政策議論の活性化を期待する」
米沢市の70代女性「公明党支持者の票の動きがどうなるのか気になる」
既存の政治からの変化を期待する意見も目立ちました。
衆院選は1月27日公示、2月8日投開票の日程が有力視されています。超短期決戦の選挙で、いかに有権者に浸透できるかがポイントとなりそうです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bdb9174d9d40a9318fe113395909d047cd747c8
【朝日新聞世論調査】 新党に「期待する」 28%、「期待しない」 66%・・・新党は高市政権に対抗できる勢力に 「ならない」 69%、「なる」 20%
https://talk.jp/boards/newsplus/1768773425
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賛同者は自民党に投票します
労働者階級系朝鮮半島人の
違いでしかないだろ?

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