訪日客に人気の古都・鎌倉(神奈川県)では昨年、無許可のタクシー運送「白タク」営業の問題が顕在化した。オーバーツーリズムの一種で、県タクシー協会の担当者は「路上に止めた白タクとみられる車両群のせいで、救急車が通れないこともあった」と明かす。
11月には、鎌倉市内の路上で中国人相手に白タク営業をしたとして、県警は中国籍の20代運転手を道路運送法違反容疑で逮捕した。
高市早苗首相の台湾有事発言をきっかけに日中関係が冷え込んで以降、迷惑車両は減りつつある。ただ、いずれ中国人観光客が戻ってくれば同様の問題が再発しかねず、地元は警察と連携し警戒を続ける考えだ。
こうした弊害は、三大都市圏など観光客の多い場所に限られる。観光庁の宿泊統計によると、昨年10月の外国人の延べ宿泊者数は、東京都が521万人超だったのに対し、最下位の福井県は8360人。地方への分散は進んできたものの、依然差は大きい。
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https://www.sankei.com/article/20260121-KEGLBUC3RJOJPEO3AWD7J4T2P4/
引用元: ・【経済】白タクで救急車通れず、ガイドは低収入…観光地は恩恵薄く苦悩 訪日客初の4000万人超
白タクを排除すればいいんじゃね?
んで、白タク死刑でww
現場の警官が必死に取り締まっても天の声が降りてきて、不起訴&起訴猶予で無罪放免で、文句言ったら問答無用で左遷
何割中国人いるんだろう
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