なぜ、人気が落ちてしまったのか。第1に地元の人に助けてもらう「人情すがり旅」でありながら、ここ2年ほど出川とロケ隊が道路渋滞などを引き起こし、迷惑がられたと一部で報じられたからだろう。
視聴者は人情に触れる旅を見て、自分も心穏やかになりたいのだから、番組が地元に迷惑を掛けていると伝えられたら、興ざめする。番組の魅力が落ちた。
カメラは伴走するスタッフや車両をなるべく映さないようにしているが、5人以上のスタッフと複数の車両が帯同しているようだ。まるで出川たちが護衛を引き連れて走っているよう。これでは渋滞が起こる。スタッフの態度の悪さを指摘する声もSNSにはあった。
放送開始から8年半。番組が経年劣化したのだろうか。「充電旅」は地域全体に参加してもらう番組なので、その土地に歓迎されなくてはやっていけない。
番組が有名になったことによって失われた妙味もある。番組の認知度が低かったころは充電させてもらうのに一苦労だったが、それも面白かった。現在は充電を断られることがまずない。出川の試練が減ってしまった。簡単に充電できてしまうためか、出川たちによる充電のお礼の場面も減った。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/1fd19eae34e4240052146f4b86650efbbff0fd04
引用元: ・【芸能】61歳の出川哲朗が直面する「愛されキャラ」の曲がり角 「充電旅」はマンネリと違和感で視聴率ダウン
あと飽きたのもあるけどコロナ禍くらいは2時間で見やすかったけど1時間で前後半にしてから見にくくなってみなくなったな
バイク大国ベトナムで是非やって欲しい
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