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【学会色を嫌って逃げていく票】全国紙政治部記者「立憲は無党派層から自民批判票を取り込むという選挙戦を展開してきました。これまで立憲に入れていた無党派層が引いてしまわないか、懸念の声があがっています」

【学会色を嫌って逃げていく票】全国紙政治部記者「立憲は無党派層から自民批判票を取り込むという選挙戦を展開してきました。これまで立憲に入れていた無党派層が引いてしまわないか、懸念の声があがっています」

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1: 影のたけし軍団 ★ 2026/01/19(月) 12:28:14.15 ID:??? TID:gundan
立憲議員は「公明にひれ伏しすぎ」 「学会色を嫌って逃げていく票も」と嘆き立憲の大幅譲歩に立憲議員からは不満や困惑の声が出ている。

「公明にひれ伏しすぎではないか。新党が結成されたという事実は変わらないので、新しい綱領や政策への支持を訴えるしかないが、野合と批判され、安保や原発に関するこれまでの主張との整合性が問われるだろう」(立憲議員)

両党の選挙運動の違いも、混乱を招きそうだ。

「立憲は支持団体の連合やリベラル層の支持も固めつつ、無党派層からも自民批判票を取り込むという選挙戦を展開してきました。一方で、公明は幹部が街頭演説をすれば、創価学会女性部を中心に熱烈な応援が繰り広げられるという、独特の光景がおなじみでした。創価学会員の熱心な『F票』集めの呼びかけもあります。こうした雰囲気に、これまで立憲に入れていたような無党派層が引いてしまわないか、懸念の声があがっています」(全国紙政治部記者)

そして中道改革連合では比例名簿の上位に公明出身者が並ぶ以上、立憲出身者にとって比例復活は厳しい戦いになる。

立憲議員は「今回の方針は、野田氏ら選挙に強い人たちの発想。小選挙区で勝てる人にとっては、比例ブロックの上位を公明にとられても関係ないから、『小選挙区で公明票がのって有利だ』くらいにしか考えていないのでは」と嘆く。

今後、衆院選が終わっても立憲・公明の関係性には課題が残る。公明は日頃から創価学会に根回しをしたり、創価学会の意向で政策の方向性を決めたりしてきた。

例えば、コロナ禍での国民への現金給付をめぐって公明は当初、官邸の打ち出した減収世帯向けの30万円給付案を受け入れていたものの、創価学会からの突き上げをくらい、一律10万円給付を主張するようになったという経緯がある。

このように創価学会によって方針が二転三転することもある、公明独特の党運営。立憲側が公明側と折り合いをつけていけるのかどうか、早くも不安の声があがっている。

「次回の衆院選まで、中道改革連合が続くのだろうか。今回は公明票を上乗せしてもらえたとしても、『学会色』を嫌って逃げる票もある。中道改革連合がうまくいかず次回、公明と分かれて選挙を戦うことになったら、公明票はなくなるうえ、一度逃げた票に戻ってきてもらうのは大変。今から次回衆院選のことも心配だ」(立憲議員)

本格的な選挙戦が始まる前からすでに、心配の声がやまない中道改革連合。

党勢が低迷する局面を打開するため、大きな賭けに出た立憲・公明双方の戦略は実を結ぶのだろうか。

〈中道改革連合〉「立憲は我々の理念に賛同いただいた」早くも創価学会員から“前のめり”な電話が…立憲議員は「公明にひれ伏しすぎ」「学会色を嫌って逃げていく票も」と嘆き(集英社オンライン) - Yahoo!ニュース
ただ、こうした立憲の大幅譲歩に立憲議員からは不満や困惑の声が出ている。「公明にひれ伏しすぎではないか。新党が結成されたという事実は変わらないので、新しい綱領や政策への支持を訴えるしかないが、野合

引用元: ・【学会色を嫌って逃げていく票】全国紙政治部記者「立憲は無党派層から自民批判票を取り込むという選挙戦を展開してきました。これまで立憲に入れていた無党派層が引いてしまわないか、懸念の声があがっています」

>>1
まあ、中革連擁護記事にしては
かなりまともな方向性
3: 名無しさん 2026/01/19(月) 12:30:54.36 ID:60qUq
オールドメディアは前回選挙の得票数がそのまま入る計算だぞwww
5: 名無しさん 2026/01/19(月) 12:38:00.58 ID:jqQvY
そうなると新党作っても、実質的にほぼ創価票だけか
>>5
野田や岡田、枝野あたりは地域の人気が
あるみたいだから多少は乗るやろ
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コメント

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