日曜劇場「リブート」衝撃展開の連続に視聴者騒然「情報量多すぎ」「津田さん一瞬で…」「ヒット作の予感」
俳優の鈴木亮平(42)主演を務めるTBS日曜劇場「リブート」(日曜後9・00)の第1話が18日に放送された。
<※以下、ネタバレ有>
同作は、妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸が、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂の顔に変わる(=リブートする)という決意をする。
嘘と真実が入り乱れ、日曜劇場史上類を見ない怒とうのスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。
第1話は、ハヤセ洋菓子店を営む早瀬陸は家族を愛する心優しいパティシエ。2年半前に妻・夏海(山口紗弥加)が前触れもなく失踪し、息子の拓海(矢崎滉)と母の良子(原田美枝子)とともに帰りを待ち続けている。
しかし、その希望は突如絶たれる。店にやって来た捜査一課の刑事・儀堂歩(鈴木亮平)から山中で白骨化遺体が発見されたと知らされ、検視の結果、遺体は妻だと断定されたのだ。
葬儀の最中、早瀬は夏海が勤めていたゴーシックスコーポレーションの顧問弁護士・海江田勇(酒向芳)から不可解な質問を受ける。
ゴーシックスコーポレーションはホテルや飲食業を営む会社だが、代表の合六亘(北村有起哉)は裏の顔を持ち、儀堂ともつながりがある。葬儀場には合六の部下・冬橋航(永瀬廉)と財務担当・幸後一香(戸田恵梨香)の姿もあった。
悲しみに追い打ちをかけるように、捜査一課の刑事・足立翼(蒔田彩珠)らが夏海のパソコンなどを押収。そして、ある証拠から早瀬に妻殺しの容疑がかけられてしまう。
最愛の妻を亡くした上に警察から追われる身となった早瀬は、一香から、儀堂に顔を変えて生きるリブート(再起動)を提案される。
妻殺しの真犯人を探すため、家族と過去を捨てて儀堂になりすます早瀬(鈴木亮平)。しかし、儀堂には監察官・真北正親(伊藤英明)の執拗な監視が待っていて…というストーリーが描かれた。
事前告知がなかった“リブート前”の早瀬を演じたのは松山ケンイチ。さらに、儀堂が初回から死亡するなどの衝撃展開も。
終盤には、合六亘の部下・安藤(津田篤宏)が“粛正”され、協力者と思われた幸後の怪しげな動きを見せるなど、怒とうの展開が続いただけに、SNSでは、「なかなか骨太なオリジナルドラマ」「津田さん一瞬でやられてビビる」「面白い以外に言うことありませんでした!」「やばいやばい情報量多すぎて…え、これ1話おわり?って感じなんですが笑」「大ヒット作の予感」などのコメントが書き込まれていた。
引用元: ・【テレビ】日曜劇場『リブート』 衝撃展開の連続に視聴者騒然 「情報量多すぎ」「津田さん一瞬で…」「ヒット作の予感」 [冬月記者★]
だいたい同じ演技だし
気持ち悪いんだよなあ
耳も悪魔みたいな耳をしてるし
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