立公新党、「原発ゼロ」綱領に明記せず
エネ政策で現実路線
2026年1月18日 2:00
[会員限定記事]
立憲民主党と公明党が次期衆院選の選挙協力に向けて立ち上げた新党「中道改革連合」は19日に発表する予定の綱領に「原発ゼロ」を明記しない方針だ。立民、公明両党の複数の幹部が17日、明らかにした。(関連記事総合2、総合3面に)
立民は綱領に「原発ゼロ社会を一日も早く実現する」と掲げている。野田佳彦代表は17日、新党の綱領に「原発ゼロ」の表現を踏襲することに慎重な考えを示した。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO93830490Y6A110C2MM8000/
立憲民主党基本政策
原子力発電所の新設・増設は行わず、すべての原子力発電所の速やかな停止と廃炉決定をめざします。
https://cdp-japan.jp/about/basic-policies
引用元: ・中革連、原発ゼロを放棄し綱領に明記せず 立憲民主党基本政策の放棄へ [158879285]
過去の発言との整合性が問題になるけど、まぁあの連中は慣れたものだろう
コメント