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【モバイル市場の健全化】総務省や携帯キャリアが「即解約」を問題視 MNPの“副業”“小遣い稼ぎ”横行にメス入るか

【モバイル市場の健全化】総務省や携帯キャリアが「即解約」を問題視 MNPの“副業”“小遣い稼ぎ”横行にメス入るか

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1: SnowPig ★ 2026/01/18(日) 12:08:51.52 ID:??? TID:SnowPig
総務省やドコモなどの通信キャリア業界の間で、短期解約を前提としたMNP(乗り換え)利用が横行し、モバイル市場の健全化が十分に図られていないのではないかとの問題意識が強まっている。
総務省は14日、情報通信行政・郵政行政審議会の下に設置された「利用者視点を踏まえたモバイル市場の検証に関する専門委員会」の第2回会合をオンラインで開催。
料金競争や利用者還元策が実際に利用者利益につながっているかを検証することを目的に、近年問題視されているSIM単体契約後の短期解約が主要な論点となっていた。
背景にはキャッシュバックやポイント還元などの特典を目当てに、短期間で解約と乗り換えを繰り返す行為が一部で常態化している現状があり、業界で「ホッピング」と呼ばれている。
SNSではこれがしばしば「副業」「お小遣い稼ぎ」と称して活用される事例も確認されている。
健全なモバイル市場に向けて――キャリア各社のヒアリング公表
会合にはドコモ、ソフトバンク、KDDI、楽天モバイルの渉外部が参画。
ドコモなどは資料の中で一律にこれらの行為の要因として、インセンティブにあたるキャッシュバック額の高さと必要コストの低さがあると指摘。
「競争対抗の観点から(中略)2万円キャッシュバック合戦が横行」しつつも、違約金が安価なことで「規制見直しによる対処もご検討いただきたい」と言及した。
そのうえで、対応案として各社は主に「新規契約を条件とした利益提供上限の引き下げ」と「継続利用を前提とするインセンティブの分割or後日一括贈呈」の2つを挙げ、現行ルールの実効性や追加的な対応の必要性についての議論が行われたものとみられる。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/afacd249c4bf1f00ea66036156074c6209b1addf

引用元: ・【モバイル市場の健全化】総務省や携帯キャリアが「即解約」を問題視 MNPの“副業”“小遣い稼ぎ”横行にメス入るか

2: 名無しさん 2026/01/18(日) 12:10:25.04 ID:6H10G
📱📱📱

4: 名無しさん 2026/01/18(日) 12:16:37.61 ID:bJkCi
まぁ、MNPイナゴは抑制すべきだろうなぁ…w
最低1年とかにしとけw

5: 名無しさん 2026/01/18(日) 12:16:58.44 ID:ng295
キャンペーンのコスト下げる為に談合しましょうって事でしょ?

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