マツコ憤慨! 地元の「千葉をないがしろにしている象徴」とは
TBS「マツコの知らない世界」(火曜後8・55)が13日に放送され、タレントのマツコ・デラックス(53)が千葉県出身者を代表して?旧国鉄とJRに対する愚痴を漏らした。
この日取り上げたテーマの一つが「身近なプチ贅沢!豪華列車の世界」。
そのなかで2024年、40年ぶりに新型車両が導入された「特急やくも」の話題になった時だった。
電車マニアの面々は「旧型やくも」と「新型やくも」が並んだ写真に「いい並びですね」と盛り上がったが、マツコは「あれね、皆さんがいうほどアタシそんなに(旧型やくもに)ありがたみ感じないんですよ」とポツリ。
「房総特急はず~っとあれだった。お古が回って来てね、いろんなところから。あれはね、JRがね、国鉄が千葉をないがしろにしている象徴なんですよ。山手線のお古なんだかんな!今、総武線!!新車なんか来ないんだよお前、ず~っと!!!」と愚痴りまくった。
「で、新車は全部もうホントに凄い速度で稲毛を通過してって!」と地元・稲毛の名前を出してさらにチクリ。「声の小さなババア同士で乗ったらもう会話ができないぐらい」と電車が出す音の大きさを皮肉っていた。
引用元: ・【芸能】マツコ憤慨! 地元の「千葉をないがしろにしている象徴」とは [冬月記者★]
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