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【略すると中革、中革派だ、中国への道を略して中道だ】日本保守党の百田尚樹代表が中道改革を批判「党というのは本来、同じ政策や理想を持った人たちの集まりだ。理念も何もない。ここまで露骨にやった政党はない」

【略すると中革、中革派だ、中国への道を略して中道だ】日本保守党の百田尚樹代表が中道改革を批判「党というのは本来、同じ政策や理想を持った人たちの集まりだ。理念も何もない。ここまで露骨にやった政党はない」
1: 影のたけし軍団 ★ 2026/01/16(金) 16:08:06.61 ID:??? TID:gundan
日本保守党の百田尚樹代表は16日のユーチューブ番組で、立憲民主党と公明党による「中道改革」を掲げる新党を批判した。新党について、暴力革命を掲げ、数多くのテロやゲリラ事件を起こした過激派「中核派」をもじった「中革派」と揶揄する向きがあると紹介した。

番組は、新党名が発表される前に配信された。

百田氏は「略すると中革、中革派だ。本当に」と述べた。さらに「中国への道を略して『中道』と言われている」とも語った。立民と公明が中国寄りだとの指摘があることが念頭にあるようだ。

立民の党内手続きに関しては、「執行部の何人かが末端の議員関係なしに『うちら公明党になります』というのは無茶苦茶だ。うちの党でも、仮にあるとき、ぼくらが『うちは社民党と新しい党を作ってくっつきます』と言ったら怒るだろう」と述べた。

また、百田氏は、新党結成には、「立民は(選挙で)『相当減らす、どうしよう』、公明は『自民党から離れて20何年ぶりの選挙をどうしたらいいか分からない』」という背景があったと推測した。

公明が連立政権を離脱する前の自民総裁選のころから立民側と接触していたことを踏まえ、「離婚前に立民とイチャイチャしていたということは、公明は浮気していたのか、ということだ」と語った。

そのうえで、「まじめな話をすると、政党というのは本来、同じ政策や理念、理想を持った人たちの集まりだ。というか、そういう人たちが集まってできるのが政党だ。今は完全に、政党は選挙のためのもので、そこには理念も何もない。前から分かっていたが、ここまで露骨にやった政党はなかったのではないか」と批判した。

https://www.sankei.com/article/20260116-6A3BBVAH7FBZLO4GE3JIBVEMHQ/?outputType=theme_election2026#:~:text=%E4%BF%9D%E5%AE%88

引用元: ・【略すると中革、中革派だ、中国への道を略して中道だ】日本保守党の百田尚樹代表が中道改革を批判「党というのは本来、同じ政策や理想を持った人たちの集まりだ。理念も何もない。ここまで露骨にやった政党はない」

2: 名無しさん 2026/01/16(金) 16:12:20.50 ID:7a03c
ダジャレと皆が思う正論か
ジジイだなワレ

3: 名無しさん 2026/01/16(金) 16:20:59.46 ID:6JRsf
政界パニックになってるな

4: 名無しさん 2026/01/16(金) 16:31:10.97 ID:oTPkw
なら野田の判断は正しかったのかもな。

5: 名無しさん 2026/01/16(金) 16:35:52.50 ID:svYOA
何言ってんだこのハゲ

6: 名無しさん 2026/01/16(金) 16:44:16.88 ID:1a6gI
中核派か

7: 名無しさん 2026/01/16(金) 16:47:01.32 ID:svYOA
中道の意味が分からない(=IQが低い)からこういう事を言い出す

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