高市早苗首相の「奇襲解散」への対抗策だが、政策の一致を後回しにした野合との批判は免れない。選挙後の「持続可能」な関係の構築も今後の焦点だ。
高市政権が高支持率をキープする一方、立民の党勢は低迷。幹部の一人は「ここで公明と組めなければ、誰にも相手にされない政党になってしまう」と危機感を口にする。党勢が右肩下がりの公明も事情は似通っていた。
そこで保守色の強い高市政権に対峙(たいじ)すべく、持ち上がった結集軸が「中道」の看板だった。
https://www.sankei.com/article/20260115-XOCPVC7YZ5OEJBPOZF5XNJUWDE/
引用元: ・【党勢低迷】立憲民主党の幹部が危機感 「ここで公明党と組めなければ、誰にも相手にされない政党になってしまう」
そこに気づかない小沢
「集まった人は、もう立憲の人じゃないんです!。公明党が掲げた5つの旗の元に集ってきた人です。立憲の人ではありません!」
看板を外され、“中道”の名で再編されるただの駒扱い。
これが新党の正体。
立憲に投票するぐらいなら投票券捨てるわ
みたいなもんか
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