文:電撃オンライン
公開日時:
2026年01月16日(金) 07:33
最終更新:
2026年01月16日(金) 07:43
1月16日7:00に配信された配信番組“BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16”。この放送で発表された最新情報を掲載します。
●“BIOHAZARD Showcase | 2026.1.16
https://www.youtube.com/watch?v=PNjb1tpOaBI
”新情報まとめ【バイオハザード レクイエム】
■2人の主人公と中国リオについて
配信ではまず“なぜレオンは登場したのか”が、そしてグレースとのアクションの違いが語られました。すごく緊張して静かなペースで進むグレース、発散してダイナミックな激しいアクションをするレオンとなっており、緊張と弛緩という役割をキャラクターごとのプレイで実現しているとのこと。
中国リオについても言及。主人公は2人いるものの、1つのストーリーとなっており、グレースとレオンのパートが交互に入ってくるようです。レオンは『バイオハザード6』のあとの姿で、本作でも対バイオテロ組織DSOのエージェントとして活動しています。そんなレオンが過去で最も追いつめられるというストーリーに期待が高まります!
■新たな感染者となるゾンビの生態が判明
今回登場するゾンビは生前の特徴を引き継いでおり、館の掃除係はゾンビになっても、ひたすらに屋敷をきれいにしようと掃除をし続けます。そういった行動を攻略に役立てることができるようで、今までのシリーズとは異なるゾンビとの駆け引きが楽しめるようです。
■レオンとグレースの戦闘の違い
レオンとグレースの戦闘の違いも明らかになりました。レオンは『バイオハザード RE:4』から進化したサバイバルアクションとなっており、トマホークという斧を装備しています。これを使ったパリィが可能で、基本はシューティングが中心になってくるとのこと。部位を狙って、ひるんだ敵に体術を決めることもでき、レオンの華麗なキックが見られました。
グレースは閉鎖空間の中を、乏しい弾薬や脅威となる敵に対して、恐る恐る考えながら動く面白さがあると語られました。敵を倒すのか、それとも逃げるのか、といった部分も重要になりそうです。また、グレースの使用武器の1つとなる“レクイエム”についても公開され、装填できる弾数は少ないものの、かなりの破壊力であることがうかがえます。また、クラフト要素についても一部公開され、倒したゾンビの血などが素材になるようです。
■多彩なオプション要素
本作は一人称視点と三人称視点が用意されており、レオンとグレースごとに異なる設定が可能。難易度は初期段階では3種類用意されており、初心者向けのカジュアルモードでは、銃の照準をアシストしてくれるとのこと。また、スタンダードクラシックモードを選ぶと、グレースのゲームプレイでセーブ時にアイテム“インクリボン”が必要になります。気軽にセーブできないことが、より緊張感を高めてくれるのは間違いないでしょう。
(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
電撃オンライン
https://dengekionline.com/article/202601/63301
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引用元: ・【バイオハザード レクイエム】レオンのアクションシーンが初公開。トマホークの使い道やゾンビの新生態、グレースの武器“レクイエム” [湛然★]
スクエニかよ
黒人退治やりたいんだが(・ω・)
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