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三崎優太氏、『でんき0』電力事業を巡り返答「情弱向け補助金ビジネスではありません。これFIT(国の買取制度)と勘違いしてない?」

三崎優太氏、『でんき0』電力事業を巡り返答「情弱向け補助金ビジネスではありません。これFIT(国の買取制度)と勘違いしてない?」
1: muffin ★ 2026/01/15(木) 16:31:50.01 ID:Daj8o6x79
https://news.livedoor.com/topics/detail/30372542/
2026年1月15日 9時32分

元「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏が15日、X(旧ツイッター)を更新。自身が立ち上げた電力事業に寄せられる声へ返答した。

三崎氏は13日「日本の電気代を0円にすることを目指し、『でんき0』を立ち上げます 電気代が高いのは、仕方がないことだと多くの人が諦めてきました。だから、変えます」と書き出し、電力事業への参入を発表。「生活の負担が減れば、国民の暮らしは楽になる。暮らしが変われば、日本は前に進める。でんき0は、搾取し続ける既得権益への大きな挑戦です」と宣言した。

そして三崎氏が立ち上げた「でんき0」の公式Xの投稿をリポスト。「【ご報告】 現在、本キャンペーン企画の特設ページにおいて、想定を大きく超えるアクセス集中により、一時的にサーバーダウンが発生しています。それだけ多くの人が、『電気代を0にする』という挑戦に共感し、行動に移している結果です。

電気代は変えられる。仕組みは変えられる。でんき0革命を起こしましょう」とあった。

すると、「でんき0」のサイトを見た一部の一般ユーザーから「なんで今日始まったばかりのサービスにお客さまの声がすでにあるんだろう…」と指摘された。三崎氏は当該ポストを引用し「元々は、でんき代の窓口という名称で、昨年から試験的に動かしていたサービスです。試験運転した結果、とても好評だったので、本格的に会社設立をして、スタートしたのが『でんき0』です。なので、このお客様の声は本物です。実際の感想として、参考にして頂ければと思います」と返信。

また「我々は情弱向け補助金ビジネスではありません。これFIT(国の買取制度)と勘違いしてない?」と投げかけた上で「補助金も使いません。そして非FITです。仕組みも理解していない、明らかな事実無根です。でんき0は再エネ賦課金の上昇を抑えます。それが国民の電気代高騰を抑制します。このビジョンは必ず浸透します」と高らかに宣言した。

「でんき0」の公式Xにはプロフィルには「『でんき0』は、蓄電池や太陽光発電を活用し、家庭内での電力の自家消費を高めることで、電力会社から購入する電力量を抑え、電気代負担の最適化を目指す取り組みです。再エネ賦課金・託送料など見えない負担を可視化し、電気代の『高い』『よく分からない』その違和感を、そのまま声に。正解は問いません。不満でも、疑問でもOK」とある。

引用元: ・三崎優太氏、『でんき0』電力事業を巡り返答「情弱向け補助金ビジネスではありません。これFIT(国の買取制度)と勘違いしてない?」 [muffin★]

2: 名無しさん@恐縮です 2026/01/15(木) 16:33:42.15 ID:q0Wwatvr0
日本製使え

4: 名無しさん@恐縮です 2026/01/15(木) 16:37:04.46 ID:V0VuZipE0
どんな事業でも三崎が絡む時点で胡散臭いw

5: 名無しさん@恐縮です 2026/01/15(木) 16:38:33.71 ID:GJUDw0wa0
民間核融合発電をする気か?!

6: 警備員[Lv.10] 2026/01/15(木) 16:38:40.03 ID:QT989xH+0
太陽光発電した電気を蓄電して使うって初期投資どのくらいかかるの?

7: 名無しさん@恐縮です 2026/01/15(木) 16:38:59.78 ID:VLaWaEuZ0
カブアンド「うちは情弱向けやで笑」

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