格闘技界の“カーフキック禁止論争”に久保優太がたった一言で反論 ネット「これが1番ど正論に見える」
元K-1ファイターで現在は「RIZIN」を主戦場にする久保優太が13日、自身のXを更新。格闘技界で話題の“カーフキック禁止論争”について持論を展開した。
投稿では「カーフキック禁止論争が話題だけど、普通にディフェンス出来ない人(ディフェンス方法を知らない人)が悪いと思う」と一言で反論。
カーフキックはディフェンス次第で対処可能だとし、禁止論に疑問を呈した形となった。
カーフキックは相手のふくらはぎを狙う蹴り技で、近年特に多用されるようになった。
元K-1ファイターの卜部弘嵩氏が「カーフキックは、禁止にしていい技だと思う。あれは人体を破壊する技で一度破壊された選手は、しばらく戦いに戻れない。戦闘不能にし、選手生命を奪う技。武道としては理解できる部分はあるが、競技としては疑問が残る」とXに投稿し賛否を呼んでいた。
久保の意見にはユーザーからさまざまな反響が。
「さすがGLORYとK-1でチャンピオンになった男 僕にカーフは効かせられませんよ。ってか笑」「格闘家ではないけどこれが1番ど正論に見える」「そもそも格闘技なんて危険なもんなんだから何言ってんのってハナシ 誰だよカーフ禁止にしたほうがいいとかほざいたの」「これ そもそもより強い人を見たくて格闘技見てるのに強力な技を禁止にするのはよく分からない」「絶対そうですよね!カーフはディフェンスすれば、蹴った方が足首折れます!」などのコメントが多数寄せられていた。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/724e8f4670f3cdd265f6e32cbbda2047baa6c0f6
引用元: ・【格闘技】『カーフキック禁止論争』に賛否が噴出「人体を破壊する技」 久保優太が反論 ネット「これが1番ど正論に見える」 [冬月記者★]
一瞬の打撲はすぐに痛みが治まるけど
シューズで擦られると摩擦によるやけどで痛みは何日も続く
傷口から汗やほこりが入れば化膿するおそれもある
小鉄理論は間違っていない
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