15~99歳では前立腺や甲状腺、皮膚が90%を上回った一方、肝臓は33.4%、膵臓は11.8%と低く、部位ごとに大きな差があった。
また22年と23年に全国でがんと診断された患者数を公表。22年は99万930人、23年は99万3469人で、20年に新型コロナウイルス流行開始の影響で一時減少したのを除き、ほぼ横ばいが続いている。
15~99歳で患者の多いがんの5年生存率は、大腸67.8%、胃64.0%、肺37.7%、前立腺92.1%、子宮頸部71.8%、乳房88.0%などだった。
15歳未満の全がん5年生存率は82.4%。白血病などが82.2%、脳腫瘍など中枢神経系が60.8%、神経芽腫などが78.5%だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7de943323cc8a99505417bba4e7e7d7897d6eb70
引用元: ・【厚生労働省・がん5年生存率、全国登録初集計】前立腺92.1%、乳房88.0%、子宮頸部71.8%、大腸67.8%、胃64.0%、肺37.7%、肝臓33.4%・・・膵臓11.8%
大変運が良かった
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