中国が開発したJY-27レーダーが核心であり、ステルス対応の装備と広報された。実際、中国メディアは昨年10月、ベネズエラ軍関係者の言葉を引用し、JY-27レーダーが米軍のF-35やF-22ステルス戦闘機を探知するのに成功したと自慢した。またVN-16、VN-18装甲車のほか、SR-5多連装ロケットシステムも保有していたが、今回の米軍の作戦期間に機能しなかった。
台湾の軍専門家は米軍の装備は実戦を通して検証された武器だが、中国の装備は実験室で性能をチェックした程度であり、実際の戦場に投入すると問題が多いと話す。米軍は武器の欠陥を見いだすことを出発点とするが、中国は美しいデータを上部に提出することを出発点とするため、その差が生じるしかないということだ。2番目は機密情報だ。米国が知ろうとする中国関連の多くの高級情報をマドゥロ大統領が暴露する可能性があることだ。
中国が輸出するフェンタニルの原料がメキシコを通じて米国に入る取引の過程、そして中国がキューバに設置した4つのスパイ基地の運用などに関して、マドゥロ大統領がかなり高級情報を持っているという。マドゥロ大統領の警護員の多くがキューバ人であることから推察できるように情報源としてマドゥロ大統領の価値は高い。最後に経済的な打撃だ。ベネズエラは2018年に中国の一帯一路に参加し、中国に現在600億ドルの負債がある。
ベネズエラは一日平均60万バレルの原油を中国に売ってこれを返している。通信はマドゥロ大統領が中国の習近平国家主席から受けたファーウェイ(華為)Mate X6フォルダブル携帯電話を使用していると自慢したことからも分かるように中国が掌握している。マドゥロ大統領が米国に拘束されるわずか数時間前に会った人物も、中国の中南米・カリブ海特使の邱小琪氏であり、数百件の協約について議論したという。
ところが一夜で世の中が変わり、中国のベネズエラ内の各種利権は粉砕する危険に直面した。
ユ・サンチョル/中国研究所長/チャイナラボ代表
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cceac44ecbccbc4b23d71f78d346af98ffcdc11
引用元: ・【中央日報コラム】マドゥロ大統領を守れなかった中国産レーダー [1/12] [昆虫図鑑★]
自分も守れないよ
そんな事は人民解放軍の常識
じゃーな!
あんま都合のいい方向で決めつけん方がいいぞ
実績が出せなかったのは確かだから、中国製が駄目と言うのは変わらない
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