しかも対象は、我々の“命のセーフティネット”「高額療養費制度」だ。
高額療養費制度を利用する人は、がんや難病の患者だけではない。
骨折や盲腸、白内障の手術などで利用したという人も多いのではないか。
1年前、患者たちの声で凍結されたはずだった見直し。
しかし先月、厚生労働省はすべての所得区分が値上げされ、最大で38%の負担増になるという案を取りまとめた。
驚いたのは、今回の見直しで削減される給付費2450億円のうち、44%にあたる1070億円は「医療費の負担増によって受診をあきらめること」によるものだというのだ。
■利用者は15人に1人。高額療養費は他人事ではない。
【全国保険医団体連合会 本並省吾さん】
「高額療養費制度」は、病気やケガで保険医療を受け、自己負担額が高額になった時に、一定額を超えた分が払い戻される制度です。
2023年度の利用者は821万人。
国民の15人に1人が利用していることになります。
決して、ガンや難病などの患者さんだけが利用するものではないのです。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/b5a480a695fb53a102bb9987665ccb9efcba297f
引用元: ・【また値上げ?】“命のセーフティネット”「高額療養費制度」まで 最大で38%の負担増へ 厚労省は「負担増で治療あきらめ」による“1070億円削減”を見込む
胃瘻なんてサイボーグでしかない
働いて!働いて!働いて!働いて!働いて!いれば病気を忘れます
なら当然医療費にも手を出すに決まってんじゃん
イギリスの医療ぶっ壊したのサッチャーなんだしw
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