1/9(金) 17:08
漫画家の倉田真由美氏が7日、Xを更新。栃木県の県立高校での暴行動画がSNSで拡散されていることに、社会的制裁の「危険」な部分を指摘し「悪いことを考える人間の悪意は底がしれない」と注意を呼びかけた。
栃木県の県立高校で男子生徒による衝撃的な暴行動画がSNSで拡散され、日本中を驚かせているが、倉田氏も「胸が苦しくなった。多くの人が同じ気持ちだろう」と投稿。「でもきっと動画が回っていないところで、無数の類似事件は起きている。加害者は動画の彼らだけではない。動画などなくても、社会はいじめを許さない。法的装置での解決に躊躇しないでほしい」と呼びかけた。
だが一方でSNSで拡散されたことで、加害者の個人情報などもさらされ、問題視されている。倉田氏は「いじめ動画での社会的制裁で危険なのは、今後『いじめられている側にわざと殴らせ加害者のように見せる動画』などが作られる可能性があるためだ」と指摘。「悪いことを考える人間の悪意は底がしれない」とも訴え「でっちあげや冤罪を防ぐには、警察、司法での第三者による検証が必要だ」とも主張した。
引用元: ・倉田真由美氏、いじめ動画の盲点指摘「いじめられている側にわざと殴らせ加害者に見せる」可能性 第三者の検証「冤罪を防ぐには必要」 [muffin★]
それならいじめられっ子側も写真さえあれば作れる
いじめられっ子は知能も知性もコミュニティも腕力も常識も全てがないからやり返せない
ソースはワイ
中学生の認知能力なんて畜生並みなんだからスマホ禁止しろよ
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