5区での自らの行動について苦笑いを浮かべながら説明した。
山登りの5区で5位から一気に逆転し、区間記録を1分55秒も更新する1時間7分16秒で往路優勝に導いた黒田。 番組では各校の監督が「ばけもの」「山の怪物だな」などと監督車の中で驚愕(きょうがく)している様子を紹介すると、黒田が早大の監督車を通過する際、助手席にいる早大・花田勝彦監督に向かってガッツポーズしている様子も伝えた。
その後、日大で箱根駅伝に出場経験がある俳優の和田正人から「あれ、なんだったんですか」と聞かれた黒田は「自分も、なんかテンションが上がり切っちゃっていて、ちょっとノリでやっちゃったって感じです」と答えた。
法大で3度の出場経験がある黒田の父・将由さんと同時期に箱根路を走っていることを明かした和田は「走り方がそっくり。天才肌です」と説明していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/193d458b9f2264b29e439eb1a796ea1d74701987
引用元: ・【箱根駅伝】青学大・黒田朝日、早大 監督車を抜き去るときの『ガッツポーズ』理由明かす「なんかテンションが ちょっとノリで」苦笑い [阿弥陀ヶ峰★]
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