吉沢悠 反町隆史主演ドラマ撮影で“やらかし”「すいませんでした!って言ったら反町さんが…」
俳優の吉沢悠(47)が1日、ニッポン放送「大沢あかね LUCKY 7」(月~金曜後9・50)にゲスト出演。俳優の反町隆史(51)が主演を務めたドラマでの出来事を明かした。
番組ではリスナーからの「私が俳優・吉沢悠さんに注目したのがドラマ『チープラブ』でした。反町隆史さんの同居人でとにかく女の子が大好きという役どころでした。2人の愉快なやりとりがとっても笑えて、きっと撮影現場も楽しかったのではないかな?なんて想像していました。最近U-NEXTで配信されているみたいなので、また見てみたいなと思います」というメッセージを紹介。
これに対し、パーソナリティーでタレントの大沢あかねから「悠さんアンケートを書いてくださって、このドラマの現場でやらかしたことがあると」と振られると、
吉沢は「20代前半のときに反町さんとご一緒したんですけど、ドラマの映像の現場とか(大沢)は行ったことあるから分かると思うんですけど。最初からいきなり撮るんじゃなくてドライと言われるものがあって、ドライの時間に俺起きたのよ。家で爆睡していてその時点でここから(撮影現場に)行ったら2時間遅刻になるのよ」と寝坊してしまったことを明かした。
続けて「やばい、すぐ向かいます!ってスタジオに入ったんですよ、反町さんどころかほぼキャストがいる日で顔真っ青になって“すいませんでした!”って言ったら反町さんが“お前マジふざけんなよ~みんな待たせてるんだぞ”ってちょっと怒ってる風だったんだけど、軽いイジりテンションできてくれたのよ“お前二度とするなよ。ハイハイ、よしいきましょう!”みたいな。だからもう大好きですよ反町さんは」と当時を振り返った。
「チープラブ」は1999年にTBS系列で放送されたドラマ。反町が演じた柳瀬純一と女優の鶴田真由が演じた中学の音楽教師・琴塚七海の住む世界も価値観も全て違う2人がひょんなことから出会い惹かれ合うというラブストーリー。
引用元: ・【芸能】吉沢悠 反町隆史主演ドラマ『チープラブ』撮影でやらかし 「すいませんでした!って言ったら反町さんが…」 [冬月記者★]
猿顔なのが良い
これが反町の本性だと思うけどね
言い方がどうだったか知らんが本音は字面通りだと思う
生粋の嫌な奴だからね反町は
許されないことをした自覚が薄い
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