https://note.com/news1/n/ndb8d8e8f2a28
NHK紅白歌合戦でのある「演出」が、年明け早々から物議を醸している。
問題となっているのは、K-POPグループ「aespa」の出演シーンだ。
視聴者の検証によると、彼女たちが登場したのは午後8時14分。そして曲中の「Beat drop with a big flash
(ビートが落ちると共に大きな閃光)」という歌詞が歌われたのが、午後8時15分頃だったという。
「8時15分」といえば、1945年8月6日に広島に原爆が投下された時刻(午前)である。
もちろん午前と午後の違いはあるが、歌詞の内容が「投下(drop)」や「閃光(flash)」を含んでいることから、
ネット上では「原爆投下を揶揄しているのではないか」という疑惑が瞬く間に拡散された。
背景には、aespaに対する根強い不信感がある。過去にメンバーが原爆のきのこ雲を連想させるランプをSNSに掲載した騒動があり、
今回の紅白出場に際しても、約14万人分の反対署名が集まっていたと言われている。NHKはその声を無視して出演させた挙句、
この「偶然の一致」を引き起こしたことになる。
ネットでは
司会者の出身地や歌詞の内容、時間を考えれば、これを偶然というのは天文学的な確率だ。
この時間帯に何度もこのフレーズが連呼された。意図的である確率は99%だろう。
年末の番組で瞬間視聴率を落としてまでやりたかったのがこれか。絶句する。
8.6秒バズーカでやったのと同じ手口。わからないように揶揄して裏で笑っているパターンだ。
NHKの幹部はこれをやり遂げて満足しているのだろうか。日本人を舐めている。
仮に「意図なし」としたところで国民の不信感は拭えない。紅白は秒単位でスケジュールが決まっているはずだ。
「考えすぎだ」「こじつけだ」という擁護の声もあるが、公共放送としてあまりにも配慮に欠けていると言わざるを得ない。
広島・長崎出身の出演者もいる中で、なぜ「誤解を招くリスク」を排除できなかったのか。あるいは、排除する気が最初からなかったのか。
国民から徴収した受信料で運営される組織が、国民のトラウマを逆撫でするような放送を行った責任は重い。
NHKには透明性のある説明が求められるだろう。
引用元: ・NHK「夜の8時15分にaespaを投下したるわwww」 [662593167]
とは思えんな残念ながら
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