容疑者、20年ぶり再会の被害者夫に「嫌悪感」 名古屋主婦殺害
https://mainichi.jp/articles/20251114/k00/00m/040/152000c
1999年、名古屋市西区の自宅アパートで高羽奈美子さん(当時32歳)が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された同市港区のアルバイト、安福久美子容疑者(69)が事件5カ月前に高羽さんの夫、悟さん(69)と約20年ぶりに再会した際、「嫌悪感を抱いた」との趣旨の供述をしていたことが捜査関係者への取材で判明した。
愛知県警は再会が事件の引き金になったとみて、詳しい経緯を調べている。
容疑者を鑑定留置
また、名古屋地検は14日から、安福容疑者の事件当時の精神状況や刑事責任能力の有無を調べるため、鑑定留置を始めたことを明らかにした。
安福容疑者と悟さんは同じ高校のソフトテニス部に所属していた。悟さんによると、卒業後に連絡を取ることはなかったが、99年6月、20人ほどが参加した部のOB・OG会で再会。
この場で、悟さんは離婚後に奈美子さんと再婚し、子どもができたことなどを報告。安福容疑者は「仕事をしながら主婦業もして大変」などと話した。その後、2人のやり取りはなかったという。奈美子さんは同11月13日、アパートで首を刺されて死亡した。
引用元: ・安福容疑者「20年振りに再会した想い人に嫌悪感を抱いた」 ←どーするのが正解なのこれ(´・ω・`;) [643485443]
恐ろしく行けなくなったわ。