【写真あり】「眉間にシワ」も “フキハラ” と説明した山形純菜アナ
「9月30日の放送では、この “フキハラ” について、CMをはさんで約8分にわたって特集されました。イライラして周囲を不快にさせる『ため息』『舌打ち』といった言動が、精神的ストレスを与えるハラスメントとみなされているという内容でした」(テレビ誌ライター)
オンエアされた内容は、まず街頭インタビューで「ため息ついちゃうことはある」といった声や、逆に「不機嫌な態度の上司の機嫌を伺ってしまう」という意見を紹介。
「さらに、『日本ハラスメントリスク管理協会』という団体の代表理事のインタビューもありました。それによると、『別に』『好きにすれば』といった突き放すような返答も、不機嫌ととらえられると解説していました」(同)
スタジオでは、山形純菜アナが「パソコンのエンターキーを強打する」「そっけない返事」「眉間にシワ」といった行為もフキハラに当たると説明。さらにコメンテーターの大学教授は、「指をテーブルで叩いたり、貧乏ゆすりは完全にハラスメント」と断言していた。
「番組ではさらに掘り下げて、フキハラを放置した場合の深刻な影響として、“家庭” と “職場” の2パターンを紹介。“家庭” では余計なことを言わなくなることで会話がなくなり、家でリラックスできなくなった結果、離婚につながるケースもあるとしました。
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https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/369468/
引用元: ・『Nスタ』“不機嫌ハラスメント”特集に視聴者呆れ…貧乏ゆすり、眉間にシワ、PCキー強打、そっけない返事も該当 [ネギうどん★]