「ひきこもり」をテーマにした映画『扉のむこう』(2010年日本公開)。イギリス人のローレンス・スラッシュ氏が監督・脚本を務め、献身的に世話をする家族や支援者などへの取材に基づいて製作した。
なぜ、“日本のひきこもり”を映画にしようと思ったのか。「知ったきっかけはイギリスのガーディアン紙だった。『日本特有の現象が起きている』と。ひきこもりの状態が長期にわたり続いているということに驚いた」と語る。
同じような状態の人は世界各地に存在し、今や「hikikomori」は世界の共通言語に。ただ、同じ呼び方であっても、日本と世界でその実態は大きく異なるという。
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引用元: ・【社会】今や「hikikomori」は世界の共通言語だが…日本のひきこもりは特異?「長期化する」「特有の圧力がある」「母子が共依存になり父親を敵視」 外国人目線から考える
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