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【MLB】“守護神” 佐々木朗希は「バケモノのよう」 最速163キロ…ポストシーズン初登板に米記者絶賛「救世主だ」

【MLB】“守護神” 佐々木朗希は「バケモノのよう」 最速163キロ…ポストシーズン初登板に米記者絶賛「救世主だ」
1: ネギうどん ★ 2025/10/02(木) 13:47:04.79 ID:Mb+AdhN49
レッズとWCS第2戦

 米大リーグ、ドジャースの佐々木朗希投手は1日(日本時間2日)、本拠地でレッズとのワイルドカードシリーズ(WCS)第2戦の9回、5番手としてマウンドに上がった。ポストシーズン(PS)初登板でクローザーを任され、3者凡退で締めくくった。連勝のチームは地区シリーズ進出を決めた。

 佐々木がポストシーズンで初めてマウンドに上がった。先発ではない。8-4と4点リードの9回、試合を締めくくる役割を与えられた。

「ロウキ」コールが起きる中、先頭のスティアを速球で押すと、最後は変化球で空振り三振。続くラックスも空振り三振。ヘイズを遊飛に仕留め、勝利に導いた。最速は101.4マイル(163.2キロ)をマークした。

 圧倒的なパフォーマンスに米記者のXには賛辞が並ぶ。

 米スポーツメディア「ジ・アスレチック」のファビアン・アルダヤ記者は、「ロウキ・ササキが締めくくり、圧倒的な投球を見せた。彼がドジャースのブルペン陣の解決策の一部となれれば、素晴らしい進展となる」とつづった。

 また、米専門メディア「ドジャース・ネーション」のダグ・マケイン記者も「ロウキはドジャースのブルペンの救世主になるぞ」と絶賛すれば、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者も「ロウキ・ササキは9回、バケモノのようだった」と称えた。

 佐々木は右肩のインピンジメント症候群により5月から負傷者リスト(IL)入りしていたが、実戦復帰後は3Aで調整した。

 9月24日(日本時間25日)の敵地ダイヤモンドバックス戦でメジャー復帰し、初のリリーフで1回無失点。中1日で26日(同27日)のマリナーズ戦にも登板し、1回無失点と好投していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88e1742585cfd603496feceb1dbe85ac68fb8f27

引用元: ・【MLB】“守護神” 佐々木朗希は「バケモノのよう」 最速163キロ…ポストシーズン初登板に米記者絶賛「救世主だ」 [ネギうどん★]

2: 名無しさん@恐縮です 2025/10/02(木) 13:47:41.77 ID:tF5Lr99F0
いずれメンタル面でボロが出る
気付いてくれロバート

3: 名無しさん@恐縮です 2025/10/02(木) 13:48:02.41 ID:OYkIMSj10
復活してからの試合がどれもエグい
抑えでいいだろこいつ

4: 名無しさん@恐縮です 2025/10/02(木) 13:48:37.47 ID:dvexPPmL0
大魔神社(´・ω・`)

6: 名無しさん@恐縮です 2025/10/02(木) 13:48:57.23 ID:6XhG/seS0
長続きすればいいけど

7: 名無しさん@恐縮です 2025/10/02(木) 13:49:00.37 ID:fTYGMaHr0
そこは三者三振だろ
キャッチャーぽろりで2ストライクまで追い込んだんだから

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【MLB】ドジャース初戦快勝も〝ロバーツ采配〟大炎上 SNSで「また同じ失敗」の大合唱

【MLB】ドジャース初戦快勝も〝ロバーツ采配〟大炎上 SNSで「また同じ失敗」の大合唱
1: 冬月記者 ★ 2025/10/02(木) 01:22:17.69 ID:/LhaSd8t9
ドジャース初戦快勝も〝ロバーツ采配〟大炎上 SNSで「また同じ失敗」の大合唱

 ドジャースが勝利の裏で、またも物議を醸している。

 30日(日本時間10月1日)に本拠地ドジャースタジアムで行われたレッズとのワイルドカードシリーズ(WCS)第1戦に10―5で勝利。

 大谷翔平投手(31)がポストシーズンで自身初となる2本の本塁打を放ち、テオスカー・ヘルナンデス外野手(32)も2発のアーチを描くなど打線は5本塁打を含む15安打の猛爆を浴びせ、白星をたぐり寄せた。

 しかし試合後に注目を集めたのは勝利の余韻よりも、デーブ・ロバーツ監督(53)の采配をめぐる大炎上だった。

 先発のブレイク・スネル投手(32)が7回2失点と快投し、8回時点で10―2と大量リード。

 誰もが「安全圏」と信じて疑わなかった展開だったが、ロバーツ監督が送り出したブルペン陣は突如崩れた。

 アレックス・ベシア投手(29)、エドガルド・エンリケス投手(33)らが立て続けに四球と安打を許し、わずか1イニングで3点を失うと、4番手のジャック・ドレイヤー投手(26)も押し出し四球を献上。リードは一気に5点差まで縮められた。

 レギュラーシーズン終盤での光景のような〝惨状〟には、SNS上のファンがぶち切れ状態で即座に反応。

 「10点取って先発が好投した試合で、なぜここまでヒヤヒヤしなきゃいけないんだ」「ロバーツは油断していた」「これが接戦だったら終わっていた」とX上では怒りのコメントが殺到した。「シーズン終盤と同じ光景だ」「なぜ同じ失敗を繰り返すのか」との声が目立ち、

 米メディア「クラッチポイント」もこれらの批判を詳報しながら「ドジャースファンの間でロバーツへの不信が炎上状態になっている」と伝えている。

 ドジャースは勝利でWCS突破に王手をかけたが、ブルペンの不安と指揮官への不信は解消されないまま。

 ワールドシリーズ連覇を狙うチームにとって大谷の豪快弾よりも、再び浮き彫りとなった〝ロバーツ問題〟が火種としてくすぶっているようだ。

引用元: ・【MLB】ドジャース初戦快勝も〝ロバーツ采配〟大炎上 SNSで「また同じ失敗」の大合唱 [冬月記者★]

(さらに…)

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