昨秋の衆議院選挙と今夏の参院選で大躍進したことで、同党の「政権入り」の可否が今後の政局展開に大きな影響を与えることが間違いないからだ。
玉木氏は以前から「対決より解決」を掲げ、衆参で少数与党となった自公政権に「国民の手取りを増やす」ためのガソリン減税や、いわゆる「年収の壁」の178万円への引き上げなどを求めてきた。
そのため、政界では「与党が要求を受け入れるなら、連立入りや部分連合もありうる」との見方が多く、その延長線上で「財務相としての入閣説」や「自公国連立での玉木首相説」まで取りざたされる状況となっている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/37fe4b7ac22a86a428a9490a9ce91b7723d4d8d5
[東洋新聞]
2025/8/29(金) 17:01
引用元: ・再び脚光を浴び始めた国民民主・玉木代表、悲願の「政権入り」が近づく一方で“賞味期限”も迫ってきた? [煮卵★]
政策実現する気なし
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