京都市北区の女児の率直な思いをつづった投稿が京都新聞朝刊の読者欄で紹介された。
京都や滋賀ではシャーペンの使用を認める小学校はほとんどないとみられるが、どうしてなのだろうか。
理由を探った。
■同級生は「シャーペンには高級品も。経済的な差が出る」
意見を寄せてくれたのは、ノートルダム学院小学校6年の女児(12)。
小3から通い始めた学習塾で、シャーペンの書きやすさに感動した。
新聞への投稿では、鉛筆について削る手間がかかり、線の太さが一定しない弱点を訴える一方、シャーペンは高級品もあり、家庭の経済的な差が出るという同級生の意見も紹介しつつ、種類や価格を決めるルールづくりも提案した。
同小学校は、シャーペンの持ち込みを禁じている。
原山稔郎校長は「小学生は美しく丁寧に文字を書くことが目標の一つであり、鉛筆には書き心地や使い勝手が良いという利点がある」とした上で、シャーペンの使用については「校内で議論が深まっていない」と慎重な考えを示す。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a54862b2b377522dd11881a2649962c78ebf83ad
引用元: ・【小学校】「シャーペン使えないのはなぜ?」児童や教員を縛る「謎ルール」にメスを入れる学校も
議論を深めろよ。ただの怠慢じゃないか。この税金泥棒たち
1.3mm とか 2mm のやつ
筆圧かけても折れないから、気合を入れて書ける
今、たまに鉛筆を使うけど書きやすいと思う
小学の頃はハサミやカッターで授業中に鉛筆削ってたわw
そういう時代でもシャープペンは認めなかったよね
無理じゃない?w
小刀もあったな
めっちゃ尖らせていたわw
コメント