日本では、ほとんどの社会人の皆さんが「自分の時間が取れない」と言います。
「毎日、自由な時間がいっぱい!」という社会人は、まずいないのではないでしょうか。
社会人に限らず、学生のころから、部活だ、受験だ、習い事だといって自由時間のない人生を送ってきているのが、多くの日本人の実態だと思います。
そして、それが大人になっても続いています。
朝起きたら慌ただしく準備をして、満員電車に揺られながらスマホで情報を得る。
会社に着いたら、同僚と軽くあいさつを交わして、すぐに仕事に取りかかる。
長引く会議や、次々と舞い込んでくるトラブルに対応しているうちに、気付けば終業時間も過ぎ、終わっていない仕事を片づけるために残業。
帰宅したらすぐに寝てしまうし、休日も疲れてベッドで1日を過ごす……。
「タイパ」や「時短」に取り組んでみても、なぜか「やらなきゃいけないこと」は一向に減る気配がなく、一体いつになったら「やりたいこと」ができるのだろうと悩んではいませんか。
とはいえ、定年退職してぽっかりと時間が空くと、今度は何をしていいのかわからない。あるいはそのときには病気になってしまって、なかなか好きなことができない。
そのような人生を送っている人が周りにいないでしょうか。
それに比べて、私が長く住んでいるドイツでは、「時間がない」という人に滅多に会いません。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/e1e87e507665db8f6607f0f4e4f598e2f88b4fed
引用元: ・【ドイツ哲学】「時間がない日本人」vs「ゆとりのドイツ人」、それでも生産性1.4倍の残酷格差の正体
ここでは後半の哲学んとこにはあまりフォーカスせんで議論した方がいいかも。
ほんと無愛想
ドイツいったら日曜はどこも閉まってるし店員は仕事もてきとうそのものだろ
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