番組では、政権が推進したインバウンド(訪日外国人客)や外国人労働者の受け入れ拡大、円高是正を図った経済政策「」などを出演者が挙げ、評価を質問した。
これに対し、神谷氏は「(政権は)特に後半でかなりグローバリズムの流れに乗ってしまった。政策を見ると、グローバリズムに寄ってしまったというところで、評価できないと思っている」と強調。参政党と政権との違いについて尋ねられると「グローバリズムと、さんは金融緩和をやったが財政出動が弱かった。そこの2点だ」と説明した。
参政党の主張について「実はリベラルな考え方、食とか健康の話もする」と説明。「決してさんの支持者の方々だけがごそっと(参政党の支援に)来ているわけではない」との見解を示した。【田中裕之】
毎日新聞 2025/7/23 21:58(最終更新 7/23 21:58)
https://mainichi.jp/articles/20250723/k00/00m/010/304000c
引用元: ・「安倍政権は60点。評価できない」 参政・神谷代表が経済政策批判 [蚤の市★]
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