「妻に家計を任せていますが、家計簿はつけられていないし、支出の把握も全然できないのです」と夫が話すそばで、妻は申し訳なさそうに頷いています。「子どもの学費や私たちの将来のために、お金を貯めなくてはいけないとは思っているんです。でも、毎月赤字になっていて、改善する方法も見つけられない」と夫が続けます。
ご夫婦の話を大まかにまとめると、B家の月の収入は手取りでご夫婦合わせて48万円ほど。対して支出は53万円ほどで、約5万円が毎月赤字になっているようです。支出状況が正確に把握できていないものの、貯蓄の減り具合から、そのくらいだと思えるとのことでした。
支出を大まかにでも把握するために、何に対していくらくらいを払っているのか、クレジットカードの明細や口座引き落とし、現金支出などの大体の感覚を伺いながら支出の予想額を書き出していきました。
そこで分かったのは、毎月の食費が15万円ほどにもなっているということ。月の世帯手取り収入48万円の中での15万円は、家計支出の31%を超えます。存在感は住居費と同等かそれ以上です。
支出の内訳を見ていくと、夫の楽しみだという習慣が、食費を膨らませている原因の一つだとわかりました。夫は、お酒はほとんど飲まないそうですが、いわゆる「グルメ」志向。良い食材やちょっと高いこだわりの調味料が大好きなのです。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/68d4eb76c488891d6149b16dc46824b16894284c
引用元: ・【家計】「そりゃ赤字になるわ…」手取り48万円夫婦の家計を調べてわかった、赤字5万円の「意外な真犯人」
子供の教育に金かけてやれ
昔なら消費者金融多重債務したりデリヘルやったりマルチやったり
今だと闇バイトや転売ヤーやっちゃうわけだよね
習い事も全部中途半端だしただの無駄遣い
奥さんが気の毒だわ。
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