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【人口移動報告】関西、52年ぶり「転入超過」へ 今年の人口 都心再開発や教育支援が奏功か

【人口移動報告】関西、52年ぶり「転入超過」へ 今年の人口 都心再開発や教育支援が奏功か
1: 田丁田 ★ 2025/04/06(日) 20:18:20.85 ID:??? TID:machida
関西(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県)の人口が、2025年は52年ぶりに転入者が転出者を上回る「転入超過」となる見通しであることが、総務省の住民基本台帳人口移動報告と、りそな総合研究所の試算で分かった。
都市部の再開発や13日開幕の大阪・関西万博による経済活動の拡大、自治体による教育支援、首都圏に比べて生活費が低いことなどが寄与している可能性がある。
東日本大震災の影響があった11、12年を除き、転入超過は1973年以来。
全国的に首都圏の転入超過が大きい「東京一極集中」が止まったとはいいがたいが、関西の地盤沈下に歯止めがかかる兆しがみえてきた。
人口移動報告によると、2024年の大阪圏(大阪府、兵庫県、京都府、奈良県)の人口は2679人の転入超過で、外国人を含む集計を開始した14年以降、初めて転入超過に転じた。
りそな総研は同報告を基に滋賀県と和歌山県を加えた関西を対象に試算。
関西では24年はまだ438人の転出超過だったが、転出超過数が過去8年間で約1万5千人縮小したことから「25年はいよいよ転入超過となる可能性が出てきた」と評価している。
同報告によると、府県別では大阪がすでに15年から転入超過に転じ、超過数が新型コロナウイルス禍の影響があった21年を除いて毎年拡大。
関西他府県で転出超過が続く「大阪一極集中」が顕著だ。
年代別では、中学~大学生の10代後半で転入超過が突出し、大学を卒業して就職する20代では逆に大幅な転出超過となっている。
同総研によると、関西では家族層(0~14歳、30~49歳の合計)でも転出超過から転入超過に転じる「構造的な変化」が生じている。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/792d0b29f05b3d291c38b595526a9d9f2b3614e5

引用元: ・【人口移動報告】関西、52年ぶり「転入超過」へ 今年の人口 都心再開発や教育支援が奏功か

2: 名無しさん 2025/04/06(日) 20:19:49.61 ID:qHoVu
> 構造的

この言葉を使うやつは新自由主義者

3: 名無しさん 2025/04/06(日) 20:22:21.53 ID:oTXQO
関関同立・産近甲龍でいいやってなっただけでしょ

4: 名無しさん 2025/04/06(日) 20:22:25.73 ID:XHTzZ
帰化人が集まって来ただけではないか。

5: 名無しさん 2025/04/06(日) 20:23:21.78 ID:qLlys
全て外国人さんですよねw

6: 名無しさん 2025/04/06(日) 20:23:31.74 ID:XHTzZ
それも家族で。

7: 名無しさん 2025/04/06(日) 20:27:37.29 ID:N7hUm
中国四国九州から集まっただけでしょ

コメント

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