「セリ鍋を食べに来ました」(男性客)
「このえぐみが春って感じで、毎年味わいたい」(女性客)
宮城県の食材を使った料理が自慢の『すりみや』神田淡路町店(東京・千代田区)で多くの人が食べていたのが、「セリ鍋」(1人前1749円)。
山盛りのセリを、鶏肉の旨味が染み出たダシにからめて食べる人気メニューです。
THE TIME,マーケティング部 新名真愛部員:
「セリがシャキシャキ。春菊や水菜に近い味わいで噛めば噛むほど甘み・ほろ苦さを感じられてクセになります」
実は、「セリ」は宮城の特産品で生産量も日本一。
『すりみや』では一年を通してセリ鍋を提供していますが、「お客さんの9割がセリ鍋を食べて、一度食べたら9割くらいがリピートしてくれる」(大野順也店長)とのこと。
『ぐるなび』の調査でも、首都圏でセリ鍋を出す飲食店は約10年で4.2倍に!
「セリ」人気が急上昇していますが、鍋料理だけではありません。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/0e511f9a2ce7cf89963a1aba9bb68a8dfe1ce481
引用元: ・【流行】「セリ」人気上昇でブーム到来 「客の9割が頼む」絶品鍋や韓国セリ料理に行列
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