子どもの中学受験を考えている保護者なら、こんな話を一度は耳にしたことがあるだろう。
「1月に小学校を休ませるか問題」は中学受験界で長年議論されてきたテーマであり、賛成派、反対派それぞれに信念があり、正解は無いと言える。
だが、最近では賛成派寄りの人であっても「ちょっとやり過ぎでは……」というケースが出始めているようだ。
「首都圏模試センター」(東京都千代田区)の公式サイトによると、2024年の首都圏私立・国立中学校の受験者総数は推定で5万2400人。
前年より200人減少したとはいえ、過去2番目の受験者数を記録した。
中学受験、いわゆる「中受」の過熱が指摘されて久しい。
今春に小4となる長男が1月から中受対応の塾に通っているという保護者はこう話す。
「1月には6年生の半分以上が学校を休んでいるという話は、長男が2年~3年生の時には耳にしていました」
一家が住むのは、東京都・中央区。
中央区は中受に挑戦する児童が多いことで有名なエリアだ。
首都圏の中受は埼玉県や千葉県では1月から始まり、東京都、神奈川県の入試が解禁となる2月1日にピークを迎える。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/845715ca6a2b0f29789c3a6ebaff1fa6a4803424
引用元: ・【中学受験】「1月に小学校休むか問題」に“異変”…欠席賛成派でも「やり過ぎ」と眉をひそめる実態とは
休むの一択だろ
中学に入ったらもう小学校を振り返ることなんてないんだからな
今そんななのかー。
ちなみに休んでるやつは落ちて皆勤賞の私は受かったw
こんなもんだ
自分も受験組だったけど6年間皆勤賞のためにせっせと登校して
卒業記念の演劇と歌の練習してたな
東京は平日も受験あるらしいから大変だな
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