参政から高市氏にネタ変更 選挙で稼ぐYouTuber、思わぬ暗転

参政から高市氏にネタ変更 選挙で稼ぐYouTuber、思わぬ暗転

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1: 蚤の市 ★ 2026/02/05(木) 09:11:50.16 ID:inui/DAx9
 衆院選の投開票が近づく中、ネット上には政治系の動画があふれる。中には真偽不明な内容や扇情的な言葉も目立つ。どんな人が動画を作っているのか。動画チャンネルを立ち上げ、月90万円近い収入を得たこともあるという男性がその一端を語った。

 「稼げなかったら、やっていませんよ」

 匿名の政治系YouTube(ユーチューブ)チャンネルで生計を立てる東京都日野市の男性(39)は淡々と語った。

参院選は「チャンス」 応援チャンネル立ち上げ
 投稿を始めたのは昨年5月。自身も支持する参政党の応援チャンネルを立て続けに、二つ立ち上げた。参政党の人気の高まりを感じ、7月の参院選が「チャンス」と考えた。

 写真やAI(人工知能)の音声を使い、「有名企業が支持を表明した」「特定の記者の取材を拒否した」といった内容の3~10分の動画を、毎日投稿した。数十万回再生される動画が相次いだ。

 すぐに広告収入が入り、参院選を挟んだ3カ月の収益は約220万円に上った。「選挙期間は注目度も高いし、ネタにも困らない。稼ぎ時ですね」と振り返る。

再生数は2億7千万回→17億4千万回
 政治系動画の存在感は年々増している。選挙・政治情報サイト「選挙ドットコム」によると、政治系YouTubeの再生回数は2024年10月の衆院選時は2億7千万回だったが、昨年の参院選は17億4千万回に増えた。

 男性は小学生の子ども2人と会社員の妻と暮らす。西日本の政令指定都市の市役所職員だったが、自由な時間と収入増を求めて6年前に退職。ネットビジネスのコンサル業などを試したが振るわず、借金を背負った。その中で手を伸ばしたのが、政治系動画だった。

政治系チャンネルを立ち上げ、収益化に成功したYouTuberの男性。育てたチャンネルの売却先も決まり、更なる収入が期待されていました。しかし、1月下旬の衆院選の公示後に思わぬ事態が発生しました。記事の後半では、その詳細をお伝えします。

「高市さん、熱い」 次は首相の動画作り
 しかし、参院選が終わり、し…(以下有料版で,残り2146文字)

朝日新聞 2026年2月5日 5時00分
https://www.asahi.com/articles/ASV232C7ZV23UTIL01NM.html?iref=comtop_7_01

引用元: ・参政から高市氏にネタ変更 選挙で稼ぐYouTuber、思わぬ暗転 [蚤の市★]

4: 名無しどんぶらこ 2026/02/05(木) 09:15:01.42 ID:fxB9Evh90
政治系の動画とかあるんだなw
誰が観ているの?

7: 名無しどんぶらこ 2026/02/05(木) 09:19:53.51 ID:JrSaLxwg0
じゃあくだらない事は辞めろとしか

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