【東京】都内の落とし物「現金45億円」で過去最多、背景にセルフレジの釣り銭忘れ? 7割は本人に返還も…5.9億円は拾った人に、6.8億円は都の収入に

【東京】都内の落とし物「現金45億円」で過去最多、背景にセルフレジの釣り銭忘れ? 7割は本人に返還も…5.9億円は拾った人に、6.8億円は都の収入に

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1: 田丁田 ★ 2026/03/08(日) 11:51:40.61 ID:??? TID:machida
警視庁遺失物センターのまとめ(2日発表)によると、2025年(令和7年)の1年間に都内で警察に届けられた落とし物は、件数・金額ともに過去最多を更新した。
その総数は約450万件で前年比3.0%増加。
1日平均に換算すると、なんと毎日約1万2000件もの落とし物が届けられている計算になる。
内訳をみると、最多は、運転免許証、マイナンバーカード、クレジットカードなどの「証明書類」で、約82万点。
次いで、Suicaなどの交通系ICカードを含む「有価証券類」が2位、3位に「衣類・履物類」、4位に「電気製品類」、5位に「財布類」と続く。
コンビニでコピーしようと身分証明関係の書類を持ち出し、コピー機に置き忘れるといった不注意は珍しくない。
しかし誰に拾われるかによっては、思わぬ被害に巻き込まれる可能性もあるだけに、落とし主は気が気でないだろう。
なぜ落とし物は増えているのか?
落とし物の件数が過去最多となった背景として指摘されているのは、大きく次の2つだ。
第一に、インバウンド(訪日外国人客)の増加。
観光客の回復に伴い人流が活発化したことが、物理的に落とし物が発生する機会を増やした。
第二に、持ち歩く小型電子機器の増加だ。
ワイヤレスイヤホンや電子たばこなど、以前の生活習慣にはなかった小さくて高価なデバイスを多くの人が持ち歩くようになったことが、拾得物の点数を押し上げる一因になったとされている。
セルフレジの影響と高額事例
注目されるのは現金の落とし物の増加だ。
昨年の都内での現金拾得額は約45億円に達し、前年から約0.5%増加して過去最多となった。
このうち、スーパーマーケットや駅ビルなどの「施設からの届け出」が全体の7割以上を占めているという。
主な原因として挙げられているのが、セルフレジでの釣り銭の取り忘れだ。
キャッシュレス化が進む一方で、現金を使用した際の受け取りミスが多発している。
セルフレジでは購入者が自らバーコードを読み込ませ、購入品を袋詰めするなどの作業を伴うため、ついお釣りを取り忘れてしまうケースもあるのかもしれない。
つづきはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4352f99123e79a3315fab7787fc00c059b9ee8

引用元: ・【東京】都内の落とし物「現金45億円」で過去最多、背景にセルフレジの釣り銭忘れ? 7割は本人に返還も…5.9億円は拾った人に、6.8億円は都の収入に

>>1
むしろ狙っているのでは?
『お金を使ってる感覚を鈍らせて』

盗まれても落としても
気づかないアホになるように飼い慣らしているって訳

2: 名無しさん 2026/03/08(日) 11:54:49.05 ID:VICu0
臨時収入かよ

3: 名無しさん 2026/03/08(日) 11:56:04.78 ID:mTup4
>コピー機に置き忘れる
あるある

5: 名無しさん 2026/03/08(日) 11:58:26.67 ID:WVb1p
あるところにはあるもんだな、全国のみんな~おらに1円恵んでくれ

6: 名無しさん 2026/03/08(日) 11:58:27.78 ID:gKSy4
セルフレジの釣り銭忘れを
店がポケットに入れたら逮捕案件だよな?
今度やってみようかな

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