ドバイ案件、高額報酬で日本人女性に誘い、拷問や動物との性行為を含む残虐な出稼ぎ売春、瀕死者も

ドバイ案件、高額報酬で日本人女性に誘い、拷問や動物との性行為を含む残虐な出稼ぎ売春、瀕死者も
1: ラガマフィン(大阪府) [US] 2026/03/04(水) 11:41:39.24 ID:PjbIDLUx0 BE:827565401-2BP(1515)
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現在「ドバイ案件」と呼ばれる、拷問を伴う出稼ぎ売春が日本人女性にも持ちかけられており、大きな社会問題となっています。
この「ドバイ案件」とは、ドバイの王族、政治家、ギャングといった富裕層が、高額な報酬を提示し、モデル、インフルエンサー、売春業を営む女性を集めて行う、常軌を逸した乱行パーティーを指します。別名「Porta Potty Party(ポータポッティ・パーティー)」とも呼ばれ、女性をトイレのように扱い、人間や動物の糞尿、吐瀉物をかけたり食べさせたり、ヤギや犬などの動物との性行為を強要する、といった非常に残虐な内容が含まれるとされます。
場合によっては、参加した女性が腕や指の骨を折られたり、歯を抜かれたり、金属フックに吊るされるといった拷問を加えられ、瀕死の状態で発見されるケースも確認されています。昨年3月には、ウクライナのインフルエンサーが同様のイベントに招待された後、8日間行方不明になり、腕や脚、脊椎が折れた意識不明の状態で発見された事例も報じられています。
女性たちは、高額な報酬やブランド品と引き換えに、秘密保持条項を盛り込んだ契約を結ばされるため、大怪我を負ったり死亡しても事件化されることはほとんどありません。
最近では、日本のコスプレイヤーにもこの「ドバイ案件」の打診が増加しており、絶対に応じないよう注意喚起が行われています。コスプレイヤーのキャスティングを手掛ける会社が「1日1000ドル(約15万円)」「滞在最低3週間」「コスプレでパーティーを盛り上げる仕事」などと謳って女性を募集し、現地企業に引き継ぐことで、派遣先で何が起こっても自社は関与していないと言い逃れできる仕組みを構築していると指摘されています。このような行為は売春防止法違反に当たる可能性があります。
卑劣な犯罪行為が厳しく取り締まられ、これ以上の犠牲者が出ないことが強く望まれています。
https://rapt-plusalpha.com/136732/

 

引用元: ・__ドバイ案件、高額報酬で日本人女性に誘い、拷問や動物との性行為を含む残虐な出稼ぎ売春、瀕死者も [827565401]

2: イエネコ(東京都) [CN] 2026/03/04(水) 11:45:11.34 ID:2R9lJW240
パパ活感覚で海外行くとガチでヤバいんやな

 

3: ロシアンブルー(ジパング) [US] 2026/03/04(水) 11:45:21.39 ID:HshLCxyE0
トー横で募集すればほいほいついていくんじゃね

 

5: ぬこ(ジパング) [ニダ] 2026/03/04(水) 11:48:28.22 ID:VpwOUl4M0
爆撃後、カンボジア案件は減ったのかな?

 

7: カラカル(東京都) [ニダ] 2026/03/04(水) 11:52:58.44 ID:5SXhlsjU0

結城彩雨小説で人妻が最後は石油王に性奴隷として売られるオチは
昭和からの定番だよな

いまさら

 

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