小学館マンガワン編集部、逮捕歴を把握も「別名義で起用」の衝撃  少年ジャンプとの決定的差…不祥事に即日公表し連載打ち切り

小学館マンガワン編集部、逮捕歴を把握も「別名義で起用」の衝撃  少年ジャンプとの決定的差…不祥事に即日公表し連載打ち切り

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1: muffin ★ 2026/03/01(日) 15:16:19.99 ID:c9/K33ZI9
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6cfc29c458dc2946e90f216ba4ff4bb715a05495
3/1(日) 12:48

小学館のマンガワン編集部が、連載していた男性漫画家による性加害を把握しながら、別ペンネームで新連載の原作者として起用していたことが、大きな波紋を広げています。

札幌地裁が男性に対する損害賠償請求訴訟で判決を言い渡し、その過程で編集者が示談などに関与していた事実が判明。さらに、口外禁止といった“口封じ”に踏み込んでいた点も衝撃を与えています。

これまでも漫画家の不祥事はありましたが、今回の特徴は「編集部の対応」にあります。この事態はどれほど深刻で、今後のマンガ業界や読者にどのような影響を及ぼすのでしょうか。

今回の件と対照的なのが『週刊少年ジャンプ』編集部の姿勢です。漫画家の不祥事に対し、ほぼ例外なく「事実を認識し次第、即日公表し連載打ち切り」という対応を行ってきました。

一方『堕天作戦』の場合、2020年2月に刑事略式起訴された際も公表はなし。さらに2021年5月には、編集者が口外禁止・示談金・連載再開を提案。そして正式連載終了時も、作品公式アカウント(本人)は「現在も継続中の私的なトラブル」と述べるのみ。要するに、編集部ぐるみで事件を隠ぺいしていた構図です。不祥事の後に復帰した例もありますが、それは被害者の有無や悪質性によるところが大きいでしょう。

全文はソースをご覧ください

引用元: ・小学館マンガワン編集部、逮捕歴を把握も「別名義で起用」の衝撃  少年ジャンプとの決定的差…不祥事に即日公表し連載打ち切り [muffin★]

2: 名無しさん@恐縮です 2026/03/01(日) 15:18:14.71 ID:nrp72JLG0
るろ剣の続編を別媒体でやってるんだろ?

3: 名無しさん@恐縮です 2026/03/01(日) 15:18:40.71 ID:iaRaLaK50
元々は同じ会社だし…

4: 名無しさん@恐縮です 2026/03/01(日) 15:19:24.42 ID:8s3NP+6s0
今更こんな見出しで記事出すとか

5: 名無しさん@恐縮です 2026/03/01(日) 15:19:43.41 ID:0SHhRsJ80
しまぶー?

>>5
アクタージュの原作者じゃない?

6: 名無しさん@恐縮です 2026/03/01(日) 15:23:14.41 ID:qr4oy6NZ0
褒めるふりして集英社の古傷を抉る

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