有田哲平、「料理しない」2つの理由語る「原価率や技術…それを知りたくない。そんなことを考えて食べたくない。ピュアでいたい」

有田哲平、「料理しない」2つの理由語る「原価率や技術…それを知りたくない。そんなことを考えて食べたくない。ピュアでいたい」

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1: muffin ★ 2026/02/28(土) 13:56:17.24 ID:etvsQNAX9
https://sirabee.com/2026/02/27/20163523992/
2026/02/27 15:30

お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平が26日、ポッドキャスト番組『Audible Original 「有田脳」』に出演。料理をしない理由を語った。

食への関心は強いが、独身時代から現在までほとんど料理をしてこなかった有田。凝り性ゆえの恐怖があり、ハマると道具から食材まで徹底的にこだわり、農園まで作ってしまう自分が想像できるため、あえて足を踏み入れないようにしている。

実際に、同じく凝り性のアンタッチャブルの山崎弘也が料理に夢中に。有田も自宅で振る舞ってもらったことがあり、「暴露するわけじゃないけど、料理のりょの字もない人間なんだけど、あいつハマったのよ。めっちゃうまかった。言っていいのか知らないけど、家族が山崎の料理を望んでるのよ」と反面教師にしていることを明かした。

さらに、料理の裏側を「知りたくない」というのも理由の1つ。

「これぐらいの値段でできるんだ」「こんな簡単にできるんだ」と料理を覚えて原価率や技術を知ってしまうと、高級料理店を訪れた際に「今まで払ってきたお金は何だったんだ」「家でできるぞ」と純粋に楽しめなくなる可能性が。

「それを知りたくない。そんなことを考えて食べたくない。ピュアでいたい。楽しみたい」と話した。

「ピュアでいたい」という言葉に、有田の少年のような感性が凝縮されているような気がした。

知識が増えることは豊かさである反面、初見の感動を奪うノイズにもなり得る。料理も裏側を知らず、ただおいしいと喜べる状態でいることは、年齢を重ねるとより難しくなる。

コスパやタイパが重視される現代において、あえて「知らないことによる幸福」を優先する価値観は、人生を豊かに楽しむための重要なヒントなのかもしれない。

引用元: ・有田哲平、「料理しない」2つの理由語る「原価率や技術…それを知りたくない。そんなことを考えて食べたくない。ピュアでいたい」 [muffin★]

4: 名無しさん@恐縮です 2026/02/28(土) 13:58:07.62 ID:DhmWBnqt0
めんどくさ

6: 名無しさん@恐縮です 2026/02/28(土) 13:58:28.92 ID:4ZDD9yS90
だから事務所トラブル

7: 名無しさん@恐縮です 2026/02/28(土) 13:58:47.02 ID:JTMzRpBK0
生きてりゃ普通にその辺の情報得るだろ

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