小沢一郎「普通の国」論が再注目、高市は「大きな政府」を志向、小沢の「小さな政府」は今も課題

小沢一郎「普通の国」論が再注目、高市は「大きな政府」を志向、小沢の「小さな政府」は今も課題

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1: グロリア(みょ) [US] 2026/02/21(土) 07:50:16.87 ID:ptTONuYC0 BE:827565401-2BP(1515)
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小沢一郎氏が提唱した「普通の国」という概念が、現在の日本の政治において再び注目を集めています。この言葉は、1991年に自民党の幹事長であった小沢氏が発表したもので、憲法を改正し、戦争ができる国になることを目指すものでした。2026年2月9日、小沢氏は自身の落選を受けて、力不足を認め、支援者に感謝の意を表しました。
小沢氏は、政治改革を進める中で自民党を離党し、細川内閣を作るなどの活動を行いました。彼の著書『日本改造計画』は、当時の経済学者のコンセンサスを反映したもので、消費税の引き上げを提唱していました。しかし、彼の政治的な試みは多くの挫折を経験し、特に新進党の解党や民主党内での派閥抗争が彼のキャリアに影を落としました。
小沢氏は、90年代には「普通の国」を目指す右派としての立場を持っていましたが、政治の流れに翻弄され、最終的には左派に転向しました。彼の提唱した「小さな政府」の理念は、今も日本の重要な課題として残っていますが、現在の高市首相は「大きな政府」を志向しています。
小沢氏の政治的な迷走は、彼自身の信念と行動の矛盾から生じたものであり、彼が提起した問題は今もなお解決されていません。今回の選挙での落選は、彼の政治的立場の変化を象徴するものであり、今後の日本の政治において「小さな政府」を実現することは難しいかもしれません。
https://agora-web.jp/archives/260219163459.html

 

引用元: ・__小沢一郎「普通の国」論が再注目、高市は「大きな政府」を志向、小沢の「小さな政府」は今も課題 [827565401]

>>1
小さな政府目指して公共事業減らして建設会社を次々と倒産させ役所の業務を民間に投げたけどあってもなくてもいいよな無駄な業種に税金投入ばかりして大事なインフラへの人材も金もどんどん縮小する結果に

 

2: 腕ひしぎ十字固め(茸) [AZ] 2026/02/21(土) 07:50:54.76 ID:gqQgqVOR0
無職は黙ってろ

 

3: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2026/02/21(土) 07:51:06.31 ID:frHTgDR80
何処で誰が注目しとるのか詳しく

 

>>3
池田信夫がアゴラで注目してるだけ
それ以外で見たことも聞いたこともない

 

5: アイアンクロー(茸) [US] 2026/02/21(土) 07:53:57.12 ID:/XDvD7Py0
あなたは新進党なんだから しんしんの漬物でお茶漬けでも食ってろよな?

 

6: 腕ひしぎ十字固め(庭) [US] 2026/02/21(土) 07:53:58.27 ID:f9zIqT6Q0
小さくなりすぎて外国に飲まれるやつね

 

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