【邪馬台国・卑弥呼の墓説「箸墓古墳」】周濠に「渡り土堤」通路や貯水の役割

【邪馬台国・卑弥呼の墓説「箸墓古墳」】周濠に「渡り土堤」通路や貯水の役割

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1: ■忍【LV37,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 26/02/20(金) 07:55:50 ID:???

邪馬台国(やまたいこく)の女王、卑弥呼(ひみこ)の墓ともいわれる国内最古の巨大前方後円墳、奈良県桜井市の箸墓(はしはか)
古墳(3世紀中頃~後半、墳丘長約280メートル)で、墳丘と外部をつなぐ「渡り土堤(どて)」が見つかり、
同市教育委員会が19日発表した。

墳丘を囲む内濠(ないごう)(堀)に土を盛って築かれ、濠内の水をせき止めるとともに、墳丘へ渡る通路の役割があったとみている。

産経新聞 2月19日
https://www.sankei.com/article/20260220-UQ445FW325K7DLWBKKBLT4PO7M/
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!jien ◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 160◆

引用元: ・【邪馬台国・卑弥呼の墓説「箸墓古墳」】周濠に「渡り土堤」通路や貯水の役割[R8/2/20]

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