山本一郎「自民圧勝のMVPは創価の佐藤浩さんとれいわの大石あきこさん。NHK欠席で流れが変わった

山本一郎「自民圧勝のMVPは創価の佐藤浩さんとれいわの大石あきこさん。NHK欠席で流れが変わった

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NHK党首討論「ドタキャン」で完全に流れが変わった…データが暴く自民党歴史的圧勝のまさかの背景(プレジデントオンライン)
#Yahooニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/323c79fd5bedaa53e276b93b4fc62c60039e4206

佐藤浩さんは、公明党を自民党との連立から引き離し、立憲民主党と合流させて「中道改革連合」という壮大な自爆装置を組み立ててくださいました。結果は、中道改革連合は167議席から49議席へと壊滅的な敗北を喫し、その分の議席がまるごと自民党に流れ込んだわけであります。私としては引き続き夫婦の関係でずっと自公連立が国民有権者のためになると思っていたわけなんですが、自民党にとっては“ぬるま湯”に過ぎなかったと気づかされました。

また、テレビ討論会であまり発言の冴えなかった高市早苗さんを、ダイレクトに罵倒するなどしてうまくフォローし、視聴する有権者のヘイトを一身に背負ってくださった、れいわ新選組の大石あきこさんもMVPにノミネートしたいぐらいの活躍をされました。高市さんに限らず、政治家がメディアで無用な発言をして言葉尻を採られて批判され支持率が急落することは避けなければならないのですが、大石さんがまず先に大騒ぎしたため、高市さんは失言することなく鬼門であったテレビでの党首討論を乗り切ることができました。

つまり、無党派有権者の皆さんの「口汚く高市批判をして見苦しい野党」と「体調の悪い中、がんばっているのにいじめられる高市さんかわいそう」という思いが大きなブームとして選挙期間中に波を起こし、れいわ新選組だけでなく中道改革連合をも押し流して有力者やベテランの大量完全落選につながったわけです。

引用元: ・山本一郎「自民圧勝のMVPは創価の佐藤浩さんとれいわの大石あきこさん。NHK欠席で流れが変わった [595582602]

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今なら勝てると解散を決めた高市やろ

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あと岡田だな

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ソレなら大石も欠席すればよかっただろ

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