百田尚樹氏「無効票が何十票もあった」首班指名選挙の決選投票で怒り爆発 ルール無視で「おかしいやろ!」

百田尚樹氏「無効票が何十票もあった」首班指名選挙の決選投票で怒り爆発 ルール無視で「おかしいやろ!」

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1: muffin ★ 2026/02/19(木) 15:07:00.84 ID:e1GHHE309
https://news.yahoo.co.jp/articles/0104cbe629cf7ffcf1415b586c095ba2924e5cf1
2/19(木) 13:15

日本保守党の百田尚樹代表が2026年2月18日、Xで首班指名選挙の決選投票をめぐる疑問をXにつづった。

同日召集された第221特別国会で行われた首班指名選挙では、自民党の高市早苗総裁が衆院では1回目の投票で過半数となった。一方、参院では過半数に1票足りず、決選投票が行われることとなった。

 通常、各議員は自らの所属政党の党首に1票を投じるが、1回目の記名投票で過半数を得た議員がいなかった場合のみ、上位2人での決選投票が行われる。決選投票では、所属政党の党首に限らず、上位2人のうちいずれかに投票することとなる。

 百田氏は、政治系YouTuberの「hirokuma」さんによる「首班指名選挙、参院の決選投票で2票増えたのは日本保守党の百田尚樹代表と北村晴男議員だった」とした投稿を引用し、持論を展開した。

「2人以外の名前を書いたということ?」

 参院では、高市氏と中道改革連合の小川淳也代表の上位2人による決選投票が行われたが、高市氏は125票、無効票48票、白票8票との結果だった。1回目投票では高市氏が123票を得ており、決選投票では2票のみの増加にとどまった。

 百田氏は、「一次投票はもちろん『百田尚樹』の名前を書いたが、決戦投票では高市氏と小川氏のどちらかの名前を書くというルールだった」と説明。

 「私と北村晴男さんは高市氏の名前を書いた」と明かした。

 その上で、「驚いたのは無効票(白紙投票ではない)が何十票もあったことだ」とし、「それって2人以外の名前を書いたということ? おかしいやろ!」と怒りをあらわにした。

「先日の衆院選、入れたい人がいないけど考えて投票したよ?」

 百田氏の投稿には、「国会議員なのに簡単なルールすら守れないとは…社会人失格だな…」「国民から投票してもらって国会議員になった人が議員のリーダーを決める選挙でリーダーを選ばないの? 矛盾し過ぎてて理解できない。先日の衆院選、入れたい人がいないけど考えて投票したよ?」といった声が相次いでいる。

続きはソースをご覧ください

引用元: ・百田尚樹氏「無効票が何十票もあった」首班指名選挙の決選投票で怒り爆発 ルール無視で「おかしいやろ!」 [muffin★]

3: お墨付き 2026/02/19(木) 15:11:22.36 ID:UnRNjy6G0
早苗、オメコ券まだか?

4: 名無しさん@恐縮です 2026/02/19(木) 15:12:18.63 ID:Pjvh5RVe0
だっていらない組織参議院だぞ

5: 名無しさん@恐縮です 2026/02/19(木) 15:12:47.94 ID:th2XrTFD0
左翼って本当にルール守らないよね(´・ω・`)

>>5
お前らが大好きな「マトモな野党」の国民民主や参政なのに

6: 名無しさん@恐縮です 2026/02/19(木) 15:13:45.31 ID:OpMBK3RS0
たまに二者択一を強制するやつおるか、どっちかを選ぶを強制するのは人権侵害だと思う

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