ポーランド国防省、軍の「ジェンダー視点」トレーニングを中止、右派からの批判や軍内の不満が背景

ポーランド国防省、軍の「ジェンダー視点」トレーニングを中止、右派からの批判や軍内の不満が背景
1: トペ コンヒーロ(みょ) [US] 2026/02/18(水) 11:11:00.21 ID:XKCHwMoT0 BE:827565401-2BP(1515)
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ポーランドの国防省は、「軍事作戦におけるジェンダーの視点」という補助トレーニングコースを中止しました。この決定は、右派の政治家たちからの激しい批判を受けてのもので、特に軍の中での不満が高まっていました。国防大臣のヴワディスワフ・コシニアク=カミシュは、前任者の決定に責任を転嫁し、このプログラムが前国防大臣マリウシュ・ブラシュチャクの下で導入されたことを示唆しました。
このトレーニングコースは、今月初めに地元メディアによって報じられ、軍人たちの間で「驚き」や「フラストレーション」を引き起こしていました。匿名の軍人は、「軍は軍事作戦の準備に集中すべきであり、イデオロギー的と見なされる問題に取り組むべきではない」と述べています。
右派の野党は、コシニアク=カミシュ大臣を揶揄し、特にトランプ大統領の下でアメリカが多様性や包括性のプログラムを廃止したことを引き合いに出しました。法と正義(PiS)党のアンドレイ・スリフカ議員は、「世界が『ウィーク文化』から離れている中で、コシニアク=カミシュはこのような発明を導入している」と批判しました。
ブラシュチャク前国防大臣もこの問題に言及し、コシニアク=カミシュがEUからの圧力に屈したと非難しました。「我々は、アメリカをヨーロッパから追い出そうとする非合理的な人々の脅迫に屈してはならない」と述べています。
このように、ポーランドの軍事におけるジェンダー教育の中止は、国内外の政治的な緊張を反映しており、今後の軍の方針に影響を与える可能性があります。
https://www.rt.com/news/632691-poland-military-gender-training/

 

引用元: ・__ポーランド国防省、軍の「ジェンダー視点」トレーニングを中止、右派からの批判や軍内の不満が背景 [827565401]

2: ランサルセ(庭) [JP] 2026/02/18(水) 11:13:33.56 ID:YurvLerV0
そんな事より買っちゃったポンコツFA-50やK-2どうすんだよ
ポーランド国民大激怒してるだろ

 

3: ハイキック(茸) [EU] 2026/02/18(水) 11:26:50.64 ID:+rKZG7OZ0
仮想敵のロシアが女性兵士を人道的に扱ってくれると思ってるの?

 

4: フライングニールキック(ジパング) [ニダ] 2026/02/18(水) 11:32:53.16 ID:/CdFjWiw0
俺は女なんだよ
女兵士宿舎に行かせろ

 

7: ビッグブーツ(岐阜県) [JP] 2026/02/18(水) 11:49:27.02 ID:qtj/6Ef70
ソースがロシアトゥデイて

 

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