【漫画/アニメ】『天は赤い河のほとり』初のアニメ化で今夏に放送 連載終了から24年で原作者・篠原千絵「とても楽しみ」

【漫画/アニメ】『天は赤い河のほとり』初のアニメ化で今夏に放送 連載終了から24年で原作者・篠原千絵「とても楽しみ」
1: 渋柿の木 ★ 2026/02/15(日) 22:24:44.99 ID:ZhxqiSEv9

漫画『天は赤い河のほとり』がテレビアニメ化され、2026年夏に放送されることが発表された。
画業45周年を迎える原作者・篠原千絵の作品初となるテレビアニメ化となり、連載終了から24年経てのアニメ化で、
監督は小林浩輔(『ワッチャプリマジ!』ほか)、アニメーション制作はタツノコプロが担当する。

【画像】画力すごい!尊い…ユーリとカイル 原作者・篠原千絵が描いた記念イラスト
https://i.imgur.com/THGTxwU.jpeg

『天は赤い河のほとり』は、1995年~2002年に『少女コミック』(小学館)で連載された歴史ファンタジー漫画で、
数千年の時を超え、突如古代オリエント世界に召喚された少女・ユーリが自らの手で運命を切り開く、本格大河ロマン。
コミックスの累計発行部数は2000万部を突破しており、第46回小学館漫画賞少女部門を受賞したほか、
2018年には宝塚歌劇団で舞台化もされ、世界で愛される少女漫画の金字塔となっている。

物語は現代の日本で暮らす普通の女の子・夕梨(ユーリ)がある日突然、紀元前14世紀のヒッタイト帝国にタイムスリップをしてしまう。
戸惑うユーリが出会ったのは、帝国の皇位継承最有力候補と目される皇子・カイル。
側室として彼にかくまわれることになったユーリは、やがて民衆の心を掴み、戦いの女神・イシュタルとして名を馳せるようになる。
現代日本への帰還のタイムリミットが迫る中、皇妃の陰謀や周辺国との対立に巻き込まれ、そしていつしか想いを寄せるようになっていたカイルへの恋心に揺れる、ユーリの選ぶ道を描いている。

原作者・篠原千絵氏のコメントなど、以下ソース記事にて

オリコンニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e8ca3f53b0e5aeb88d2df1f0248b3965444e9de

 

引用元: ・【漫画/アニメ】『天は赤い河のほとり』初のアニメ化で今夏に放送 連載終了から24年で原作者・篠原千絵「とても楽しみ」 [渋柿の木★]

3: 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:27:10.59 ID:hqsBJwBg0
パープルアイの人?

 

4: 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:29:19.09 ID:l+2gcdTr0
パープルアイも海闇も蒼の封印もアニメ化されていなかったことにびっくり
これだけヒット作連発してれば一つくらいアニメ化してそうなもんなのに

 

5: 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:29:53.87 ID:EktSBQOR0
まさか令和になってね

 

6: 名無しさん@恐縮です 2026/02/15(日) 22:30:13.95 ID:8KZXZBB00
読んだことないけど十二国記みたいな話?

 

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