日本人はお茶を飲み慣れているからなんとも思わんが白人は飲むとシャブやったみたくガツンとくる

日本人はお茶を飲み慣れているからなんとも思わんが白人は飲むとシャブやったみたくガツンとくる

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1: ラ ケブラーダ(秋田県) [US] 2026/02/15(日) 14:35:48.44 ID:IlTClsf00● BE:194767121-PLT(13001)

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インドの道端で気軽に味わえる「チャイ」。インド人は1日何杯のチャイを飲むのだろうか。ふとそう思い、知人に尋ねてみた。

朝起きて1杯、オフィスに着く前に1杯、会議中に1杯――。少なくとも5杯は口にするという。想像以上の多さに驚かされた。

店先でチャイを注文すると、店主は茶葉を濃く煮出し、牛乳と砂糖、スパイスを加えてぐつぐつと煮込む。カップに注がれた熱々のチャイを一口飲めば、ほっと一息つける。

その起源は19世紀にさかのぼる。英植民地時代、インドでは紅茶の栽培が拡大し、茶葉は欧州へと送られた。

一方、国内に残った茶葉を消費するため、インド人向けにアレンジされて生まれたのがチャイだった。やがて労働者の間に広まり、家庭にも定着していった。

「独特のチャイの飲み方がある」と聞き、デリー旧市街のオールドデリーを訪れた。人気店「ヌーラニ・チャイ」の店先は、人でごった返していた。

「チャイ!」と声を張り上げる男性客が次々と割り込み、注文はちょっとした争いのようだ。どうにか1杯25ルピー(43円)を頼むと、
グラスは別の陶器のカップにすっぽりと収まった形で手渡された。

地元の男性に「二つの器」の意味を尋ねると、「友人とシェアするためだよ」と教えてくれた。チャイを挟んで向かい合い、身ぶり手ぶりを交えて議論に花を咲かせる。

そんな光景は、ここではごく普通だという。2人で分け合えば、家計にも優しい。

一方、別の男性は、熱々のチャイを冷ますため、素早くカップからカップへとチャイを注ぎ替えていた。

この独特なスタイルの起源は定かではないが、オールドデリーでは、こうした提供方法を受け継ぐ店がいくつもある。チャイの飲み方からも、インド文化の一端が垣間見えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42f653356149fcc714a55a4fda4d4e8fc26c31d4

 

引用元: ・日本人はお茶を飲み慣れているからなんとも思わんが白人は飲むとシャブやったみたくガツンとくる [194767121]

2: ニールキック(みかか) [ニダ] 2026/02/15(日) 14:36:30.31 ID:BLVDW+GA0
だからイギリス人は紅茶を辞められないのか

 

3: サッカーボールキック(茸) [FR] 2026/02/15(日) 14:37:26.21 ID:aUIxZWPg0
インドをデブに!

 

4: タイガースープレックス(庭) [US] 2026/02/15(日) 14:38:14.76 ID:cMtug1RN0
お茶飲める日本人スゴイ
ホルホル

 

5: 栓抜き攻撃(愛媛県) [AU] 2026/02/15(日) 14:38:23.49 ID:cm+BP75y0
南米では普通にハシシとか入ってガツンときそう

 

6: ジャンピングDDT(ジパング) [ニダ] 2026/02/15(日) 14:39:21.99 ID:zkDGTuhz0
コーヒーのほうが覚醒作用が強いぞ

 

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